昼下がり | 和子母の介護でGO

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

ぽっかり空いた訪問時間。

空には空港からの小さな飛行機が飛んでいく。

朝、師匠がくる。

すぐに話しかけたりせずにみゃんと距離をとる。

昨日のMさんの薬対応やM川さんの対応について話題はあるが様子を見る。

そうしているうちに実際に対応しなきゃならないワイルド姐さんが師匠に確認してる。それでいいや。慌てて口挟まなくても当事者同士で解決してる。種を蒔いたのは私だけど、ちゃんと刈り取ってる。

そうしてたら所長に呼ばれる。ああそういえば妊娠したかもケースの案件相談してた!

彼氏は中2ってだけで既に犯罪だと。妊娠してる彼女からの方が被害者なのに・・。

そのケース対応所長から助言受けてその通りにしますと。

その話知ってか知らずか、今日の落ち着いた様子の私をみての評価か?また出かけ間際にニヤリと笑ってこちらを見る。私もうん👍とうなづく。

やっぱりその笑顔に安心やら心の交流を感じてしまう。