輝く月に照らされて仕事を辞めようと決意したあの夜あれから本当に月に象徴された年になった今宵の月のように新しい町でみた満月琵琶湖のライブの帰り京都の街で見た満月訪問後に見たブルームーンひっついた夜の三日月、思いを抱えながら見た十六夜輝く太陽は俺のものできらめく月はそうお前の涙今日は師匠は休みの日。それでも何かしら連絡こないかな。私を思い出してる瞬間を感じたい。