朝から | 和子母の介護でGO

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

師匠バタバタと。

指示したサマリーわたしが取り組んでるの「ああ〜」と見やるもバタバタとでていく。

あれえ行ったことない私の好きなHさんの訪問なんだ。

電話がかかる「Hさんの家どこー?」そんなん私に説明できるわけない。横にいたNちゃんに助け舟。冷静に伝えてる。結局はわかって。

また電話鍵の番号と開け方。

本当に行ったことないんだ・・。

左だけ開けるんですよ。これもNちゃんの指示。

そして薬処方忘れないようにこれもNちゃんの指示。

朝2包、夜1ほう、これもNちゃんの指示

そして間違えて昼1包を言ってしまった、これは私。

結局いつも行ってるHさんでさえちゃんとイメージも指示もできず。

この間ちょっと行ったNちゃんの方が正しい指示ができる。

あーやっぱり私の師匠を助けられないような愛なんて・・。あー。済みません。せっかく連絡くれてるのになあ。あー。