訪問を終えて珍しく師匠の口から「疲れた・・」と。そりゃ疲れるでしょおばさん二人相手に見事な演舞。お疲れ様です
「Yさん、このままRさんの訪問できたらそれはすごいステップアップやで。この訪問はTさんにもNさんにもNちゃんにも難しいと思った。おばちゃんのYさんやったらいけると思った云々」そりゃ師匠が横にいるからでしょうが!私の力量じゃないじゃん。
自分なりにするしかないけど薬物依存の対応なんてそもそもできないし、師匠が毎回行かなくていいようなヘルプの存在だ。まずはそこからだけどさ。
「疲れた・・」と、また師匠。
お疲れ様です。朝からけっこうしんどそうですけど夜勤バイトでもしてたんですか?
「いや昨日はサーフィン。あ、Rさんにサーフィン行ったって言わんといてな。禁句やから。以前それで揉めてな、一緒に行くとかで」ああ〜Rさんも一緒ですねえ私とと思わず話す。Rさんオーストラリアにいたからサーフィンもするんですね。
まあ疲れてるの遊びなら仕方ないですね「遊び?」と何やら不服な様子。それなら遊びでないサーフィンって?それこそサーフィン教室のバイトでもしてるのか?
「まだ今月もう一回行くけどなー」
26日の日曜は師匠休み、私も休み勝手に誘ってくれてるのかとか思うけど黙ってるしかない。
いずれにせよ可能性は0で世界が違いすぎる人なんだと改めて実感した今日・・。