あきらめの日人生の岐路に冷静なアドバイスと手を差し出してくれる友人。師匠のことを話すと「思うのは自由。可能性は0やで」と。ヒシヒシとヒシヒシと。至極当然のことを。胸中に落として。希望がない中、それを落とし込むのに時間はかかる。恋をすると輝いていた周りの風景あんなに世界は輝いていた。今日も青空🟦元夫と20数年ぶりに対峙した。顔も硬らせず、睨みつけもせず怒ることもなく普通に人として普通に会話が行えた。さようなら私の思い