朝から師匠。
食べて欲しかった栗の渋皮煮、今日2個目、「ちょうだい」と食べてくれた。昨日のは味が染み込んでなかったけど、今日のは染み込んでなかなか・・といううなづきの反応あり。
めちゃ嬉しかった・・。
朝から計画書のファイル入れ横で作業している師匠。自然と手伝い出すけど、別に嫌がりはしない。
師匠の横で作業するのが好きだ。すごく安心する。
ファイルの名札シール上下反対に貼ってる・・。直した方が・・「いいの。直したら粘着弱くなるし、挟んだら落ちないから!」うーん納得いかないけど言うこと聞いとこう・・。
わかりました。我慢します。と、ファイル戻す。
師匠は私のこと矯正できますかねー?と聞くと「矯正できてるやん。ちゃんと我慢して」と褒める?
まるで駄犬がご主人に褒められたような。そんな感覚の今日の始まり。