その師匠の言葉が改めて思う。
9/30の同行訪問
私の視点
あがいている私に手助けしてくれた。
私のために時間作ってくれた。
私のために教えてくれた。
鈍臭い私の面倒を見てくれた。
なんてヒーロー!
客観的視点
事務員さんに同行訪問の入力について確認する。
やはり主任でもなく、所長でもなく、師匠が事務員さんに入れてもらったよう。
「前からYさんが行けるようにならないと回って行かないって言われてました・・」
そうなんだ。当たり前に訪問が回るようにしただけであって、私の気持ちを救うためではないんだよな。
身体看護に入れない私そんなの入らすの無駄!って言ってではできることを探してくれただけで。
それにしても私は自分中心の考えを捲し立てるから呆れてんだろうなあ・・。