白鷺が上を通った今日を振り返る | 和子母の介護でGO

和子母の介護でGO

和子母の介護と仕事や生活の喜怒哀楽に振り回されてる日々を綴ります。

超幸運があったのか?

よかったと思うこと

・朝一で師匠からケース顛末を聞いた。

目の前で師匠を感じた。

・不安症のケースがほんの少しだけ明日に向けた希望を話した

・この間早く帰ったから言うてんと自ら告白してくれたケース。気持ち話してくれてありがとうと交流できた。

・所長が地域連絡のデモストしてまあGOがでた。

・普通に連携できたと思う・・。

・師匠から業務連絡の電話があった。

・師匠とその件で話せた。

・事故もなく、遅刻もなく、訪問できた。

・Mさん元気になってた。

・事故処理報告出せた。


あんまりやったなと言うこと

・師匠とそんなに話しはできず、私の話はいかにもくどいと頭を抱える。あんまり聞く耳持ってくれない。

・所長は「できる?大丈夫?」とくどいぐらい聞いてくる。そんなに信用ないんだ。取りに行く言うたらあかんかったのかよでもその時間空いてるの私やんか。無視してもおかしいやろ!

信用できへんのはわかるけど動けへんかったらもっと使い物にならんで!

・やはり主任の態度がおかしい。

・ケースの自宅Wi-Fiは繋がらないままだった。解決しないことに1時間使った。


うーんそんなに素晴らしいことなかったけど。よい日だったのかなあ??

明日は師匠も先生もいない・・。