恒例?になりつつある女神達との飲み会。
昨日は娘とよく似たAさんが参加。
よく笑うがいつもどこか寂しげ。色々あるけど、話したくないし、自分が我慢して周りが動けばそれでいいと思っているところがある。
何となくその哀しそうな感じすら娘に似ている。
師匠が大好きなことも同じだ。
この訪問看護を選んだ理由。この業界を選んだ理由。やはり身近な人が同じくだったから。
どこかみんなその思いを抱えている。大切な人を守りたい、守りたかった・・。
その哀しみのモザイクを消すように。
祈りにも似た歩み。
じゃあ師匠は?
不思議とその哀しみが感じられない。その悲しみがない中なぜあのような看護ができるんだろう?
知りたい。