いつも師匠来てるかなーと、いうか泊まってるかなーと期待しつつ、事務所の鍵を開ける。
あれ以来お泊まりしてない師匠。 仕方なく,というより1日休むと追いつかずなんとかバタバタ準備する。
朝一の訪問終えた師匠が戻る。
こちらのバタつきをすぐ察する。
「何してんのー。なんでこんなに早くくるの?」とニヤニヤ。準備をとにかくしていること伝える。
加えて「計画書だした?名前ないよ」と、パソコン見ながら教えてくれる。
担当者名変更してなかったからないだけだけど、指導者の修正反映してない。締切25日、今日26日・・。焦る中、一緒に修正してくれた・・。
地理、方向感覚だいぶわかってきたと、報告する。
にっこり聞いてくれている。
13歳も下だけど、師匠であり、指導者であり、指導いただく時は本当にその顔になって温かく支援してくれる。
こんな風に助けてくれる人、いなかったよな・・。