車擦った始末書やはりというか早々に家の角にある、いけず石🪨というらしいに車が当たってしまった・・。 34年勤務の中で1回も始末書なんて書いたことないのに・・。とほほ。仕方ない。今日は飄々兄さんがいない日。少し寂しい。けど車擦ったこと兄さんはまだ知らない・・。なんて言われるか・・。とほほ。