お母さんが辛そうだった

そんなお母さんを見て
自分も辛くなった

どうにかしてあげたいけど自分はどうすることもできない


今日はおばあちゃんに合った

『人には個性がある。いいところもダメなところも含めて個性だ。人の個性をつぶしちゃいけない。』

涙がでてきた。


その大きな器と優しさに感動していた


私は嬉しかった

そんな素敵なおばあちゃんをもって幸せだ
私はやりたいことがある

だから今は勉強しながら
生きてくためにもやりたくない仕事をしている


だから会社の飲み会は行かないし、評価があがるために頑張りもしない


それなりにやるだけだ

でもこんな人がいる

その人にも夢がある

そのために会社を休んだりすることもある


だけど会社にも一生懸命だ
こうしなくちゃいけない!
こうあるべきだ!

たまに面倒臭くさい

結局依存している

私にとってはどうでもいい

なんか違くない?



火のみち

上巻だけ読んだ


人はそう簡単には変われないね


あなたはどんな子供だった?


振り替えると


行動は変えられても


本来の性格は変わらないものだ