紅白出場(o^-^o)
きゃぁ




紅白出場される
大川良太郎さま
から
ペタ返しがありました

とてもお忙しい、
祝福モードなのに
良太郎さまは、いつも
ファンの方を大切にしてくれてるのですね
はっきり言って
大好きです


良太郎さま
楽しくなる大晦日にしてくれて
ありがとう
真美
&つっつ





紅白出場される

大川良太郎さま

からペタ返しがありました


とてもお忙しい、
祝福モードなのに

良太郎さまは、いつも
ファンの方を大切にしてくれてるのですね

はっきり言って

大好きです



良太郎さま

楽しくなる大晦日にしてくれて
ありがとう

真美
&つっつお伊勢参り④

猿田彦神社からは徒歩にて約800㍍

国道23号線(旧お伊勢参道)終点が
内宮(皇大神宮)です

第25回式年遷宮が始まり
お木曳きされた神木をまず最初の形になる建造物が

20年ぶりに新しくなった
宇治橋


ですが、皆さま

実は、宇治橋意外にも
いち早く新調されたお宮があるのをご存じでしたか?

じゃーん



この神社は.....

饗土橋姫神社
(あえどはしひめ)
宇治橋をお守りする神様


約1400年間変わらずまず
宇治橋と饗土橋姫神社から
新調してるのですよ


新調した宇治橋を渡られる前に必ず立ち寄って
式年遷宮始まりの感謝の祝詞とご挨拶をする事を
もう、絶対に
お薦めします
これを逃すと、又20年後からですよ



で、すぐ左を見上げると
トテツもなく大きな楠木
がありますが

大木にそって上がりますと
....


この社は、
大水神社(おおみず)
祭神は
大山罪乃御祖命
(おほやまつみのみおやのみこと)
大山祇神を祭り 対岸の
五十鈴川の水霊を祭る
神様です
。この場所は、宇治橋のま北にあるタクシーが待機してる場所に後鎮座してます

少し意識して見ると
すぐ解りますよ

是非お立ち寄りあれ

お伊勢参り③
今回のお伊勢参りは
13時~17時までの
半日コースでして
つっつがお薦めする順路で案内しています
。

外宮を出て北北東に
約400㍍真っ直ぐに神路通りという細い路地があって
そこを抜けると



月夜見宮(つきよみのみや)
に辿り付きます。

豊受大神宮別宮でして
皇大神宮別宮にも
月読宮(つきよみのみや)
が存在してますが
?
謎なんです

いろんな説がありすぎで
つっつは、半日コースだとこちらを訪れます
。

高河原神社(たかかわはら)
月夜見宮のお隣に鎮座してます
ここから先は古代はもう
川が流れていて、月と北斗七星を見ながら舟を出したとされている場所です。

あまり大きくはない空間ですが、物凄く神秘的な空気が流れてますよ
もう一度、外宮に戻って
タクシー乗り場から
約4㌔.......1100円位
歩いた方が良いですが

到着した場所は、
道開きの神様
猿田彦神社(さるたひこ)
ここも必ず参拝すべき神社です
。
祭神は もちろん
猿田彦命さまですが
その末裔にあたる
大田命さま(おおたのみこと)
が倭姫命(やまとひめ)を先導してこの伊勢に天照大神さまを後鎮座されたのです。
天孫降臨の際は猿田彦命さまが先導し、
伊勢の地へ導いたのが
大田命さまで、
共にとても重要なお役目を果たされた神様です
。

で、そのお側にある
佐瑠女神社
祭神は 天宇受売命
(あめのうずめのみこと)
猿田彦命さまの奥様です
天照大神さまが天岩窟(あめのいわや)にこもられたときに、神楽をされたことで再び天照大神さまが現れた事で、
俳優(わざわざ)
神楽
技芸
鎮魂の神様とされています
ありがとう神様
13時~17時までの
半日コースでして

つっつがお薦めする順路で案内しています
。
外宮を出て北北東に
約400㍍真っ直ぐに神路通りという細い路地があって
そこを抜けると




月夜見宮(つきよみのみや)
に辿り付きます。

豊受大神宮別宮でして
皇大神宮別宮にも
月読宮(つきよみのみや)
が存在してますが
?
謎なんです

いろんな説がありすぎで

つっつは、半日コースだとこちらを訪れます
。
高河原神社(たかかわはら)
月夜見宮のお隣に鎮座してます

ここから先は古代はもう
川が流れていて、月と北斗七星を見ながら舟を出したとされている場所です。

あまり大きくはない空間ですが、物凄く神秘的な空気が流れてますよ

もう一度、外宮に戻って
タクシー乗り場から約4㌔.......1100円位
歩いた方が良いですが


到着した場所は、
道開きの神様

猿田彦神社(さるたひこ)
ここも必ず参拝すべき神社です
。祭神は もちろん
猿田彦命さまですが
その末裔にあたる
大田命さま(おおたのみこと)
が倭姫命(やまとひめ)を先導してこの伊勢に天照大神さまを後鎮座されたのです。
天孫降臨の際は猿田彦命さまが先導し、
伊勢の地へ導いたのが
大田命さまで、
共にとても重要なお役目を果たされた神様です
。
で、そのお側にある
佐瑠女神社
祭神は 天宇受売命
(あめのうずめのみこと)
猿田彦命さまの奥様です

天照大神さまが天岩窟(あめのいわや)にこもられたときに、神楽をされたことで再び天照大神さまが現れた事で、
俳優(わざわざ)
神楽
技芸
鎮魂の神様とされています

ありがとう神様


を
)
。


25日まで


