先月19日 中国建設座談会が北京で行われました、そこに出席した習近平国家主席の発言です(新華網より)アハ、昨日の記事が書き換えられた(笑)
「中日両国は、一帯一路計画において、日本の高度な建設機械と中国の高度な建設技術によって、アジアの発展を進めなければいけない」
と言われたのです。
ここで気になるのはどこだろうかな〜???
事故や崩壊の多い中国のビル群ですが、高い技術と発言したが、それは置いておいて、問題は、日本の高度な建設機械という話です。
合同での事業との話ですが・・・・・新幹線を取られて、日本の研究者を取られて、
次に来るのが、精密な建設機械と建設技術なのですね。
バカ政治家たちは、またも中国に献上するのか????
日本の技術と技術者が居なくなっても・・・・経済などとほざくのでしょうか??
日本国民は、目覚めるべきです、中国に近づき過ぎると、国内は崩壊します。
この政権政党は、中国に擦り寄りすぎて、すでに、食料の輸入に関しては、半分以上が中国に依存しているのですよ!?
独立国家の体をなさなくなった日本、どこに専守防衛じゃ、アホどもに任すと国は潰れるよ!!?
軍国の好きなバカな政治家達が、中国にすり寄っても、習近平国家主席は、聡明な政治家です。
彼と対等に話せる政治家が日本にいない事が、最大の問題です。
日本の技術は近日中に中国に抜き取られる事は、明白ですが・・・・・庶民は納得するのか???
消えるのは、技術だけならまだ良いですが・・・・・・次に待っていることを想像すれば、若者は、英語を勉強して、海外へ出るべきです。
頭の悪い奴は捨て置いて、聡明な貴方は、海外へ出よう!?
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