日大アメフト部の突撃タックル会見は、誰が聞いていても、M選手の説明には、動画との整合性も有ります。片や、慌てての会見は、つまりながら言葉を選ぶ姿に、自己弁護をしようとするコメントは、明らかに創作が入っています。
また、愛媛県からの文章公開に、慌てて、コメントを発表しましたが、そのコメントは文章一枚、またそれは、マスコミへ送られたとか、(こちらの記事にも書かれています)
あれ???もしもその文章が、間違っているなら、それは、愛媛県へ送るべきものではないのか???
マスコミに送るのは、どこかおかしいと思いますね。
慌てると墓穴を掘り始めた、加計学園騒動です。閉校も視野に、追求するべき出来事ではないだろうか!!?
ブログへの嫌がらせは、極限に来ているので、また何処かでお会いできることを楽しみに、いいねとペタを有難うございました。
ネトウヨやSPクラブについては過去記事に書いてますが。
それ以外にも、ネット社会の乗っ取りを画策する政党には、社務所も仲間です。
今守らないと、ネット社会も奴らに乗っ取られますよ。
稚拙な日本の民主主義が、今回の事件でよく分かりました。
是非、取り戻して欲しい民衆のための民衆の政治です。
明日の日本は若い政党に任しましょう。頑張ってほしい、立憲民主党 そして、ホヤホヤの国民民主党 山本太郎と仲間たち 共産党 社民党
