各報道機関が一斉に報じましたが。知らない覚えて居ないの一点張りで、逃げようと画策するABはもう明らかな確信犯です。
対抗する資料も無く、ただ首を降るばかりで、国民へ丁寧に説明と声をあげるが・・・どこが丁寧なのか!!!
山口県人からも声が上がり始めました。こんな奴が自分たちの利益に終始する政党が、自民党と言う事がよく判る出来事です。
それでも支持できますか。あんた達の血税は、こいつらのバーベQパーティーで消えるのですよ!!?
国会議員の粛清に罪状がないのは、議員達が決めるからです。
衆参で、ABの罰則を話し合うべき、戦後最大の便利供与疑惑です。続けて罰を受けるか、引退して質素に過ごすのか決めるべきではないのか!!??
政治倫理綱領
- 政治倫理綱領は、六月二十五日次のとおり議決された。
- 政治倫理綱領
- 政治倫理の確立は、議会政治の根幹である。われわれは、主権者たる国民から国政に関する権能を信託された代表であることを自覚し、政治家の良心と責任感をもつて政治活動を行い、いやしくも国民の信頼にもとることがないよう努めなければならない。
- ここに、国会の権威と名誉を守り、議会制民主主義の健全な発展に資するため、政治倫理綱領を定めるものである。
一、われわれは、国民の信頼に値するより高い倫理的義務に徹し、政治不信を招く公私混淆を断ち、清廉を持し、かりそめにも国民の非難を受けないよう政治腐敗の根絶と政治倫理の向上に努めなければならない。
一、われわれは、主権者である国民に責任を負い、その政治活動においては全力をあげかつ不断に任務を果たす義務を有するとともに、われわれの言動のすべてが常に国民の注視の下にあることを銘記しなければならない。
一、われわれは、全国民の代表として、全体の利益の実現をめざして行動することを本旨とし、特定の利益の実現を求めて公共の利益をそこなうことがないよう努めなければならない。
一、われわれは、政治倫理に反する事実があるとの疑惑をもたれた場合にはみずから真摯な態度をもつて疑惑を解明し、その責任を明らかにするよう努めなければならない。
一、われわれは、議員本来の使命と任務の達成のため積極的に活動するとともに、より明るい明日の生活を願う国民のために、その代表としてふさわしい高い識見を養わなければならない。
・・・・・・・・・・・・となっています。明らかな違反行為です。
内閣府と言うより、総理大臣が強硬に友達優先して、地方自治体へそのツケを回した出来事です。
責任を果たすのは総理大臣であることは間違いない出来事です。
70数年国民を騙してきた事がよく判る騒動だったのではないでしょうか!!
読まれた方は、ブログ記事を拡散してください。PCに攻撃を受けて、更新が出来ません。
明日の日本は若い政党に任しましょう。頑張ってほしい、立憲民主党 そして、ホヤホヤの国民民主党 山本太郎と仲間たち 共産党 社民党

