裁判員裁判制度が導入されて、5月21日で9年。実施状況について最高裁がまとめた結果が注目を浴びている。YAHOOニュース と言う事ですが。
辞退者と当日欠席者が、増えて、裁判員制度が暗礁に乗り上げているとの事です。
そりゃ、罪を犯した者であってもそれを裁くのですから、通常の神経では務まりません。今後、問題がクローズアップされるでしょうかね。
そして、相変わらず、国の隠蔽工作は止まるところが有りません。 ここに来て、名刺も愛媛県から公開されましたが。
18日の閣議では、柳瀬唯夫・元首相秘書官が2015年4月2日に官邸で愛媛県関係者と面会していたのかを確認することは「困難」だというのである。
今更の感がします。隠蔽内閣は、どこまで蓋をするつもりなのか!!?
しかも、身内から声が上がらないことにも違和感を感じます。
国を二分させるつもりなのか!!?
韓国と北の出来事をこの国に持ち込みそうな勢いで、こちらにも書いてますが、Youtubeへ投稿すれば、正常なコメントですが、ニコ動へ投稿すれば、コメントに偏りと書かれています。
日本人殲滅へと舵を切り始めたのか、主犯はどこでニンマリしているのか!?
明日の日本は若い政党に任しましょう。頑張ってほしい、立憲民主党 そして、ホヤホヤの国民民主党 山本太郎と仲間たち 共産党 社民党

