もっと騒がれるはずですが??(農業新聞記事からです)種子法はモリカケ騒動のさなかに廃止されて、今度は、家庭栽培でも、種子を採ることは全面禁止になりました。詳しくは、情報ドットコムに下記の様に書かれています。

種苗(シュビョウ)を巡って農水省が大きな方針転換を検討していると報じられています。
日本農業新聞によると、 農⽔省は農家が購入した種苗から得た種や苗を使う「⾃家増殖」について、これまでの容認方針を一変して原則禁止にする方向で検討を行っているとのことです。

 

全てを、自家採種禁止とセットで法案を運用されると、企業経由で種子を買うしか無い状態になります。種子の販売は海外企業が強く、海外だとモンサント社のような遺伝子組み換え種子が大手を振って歩き始めます。

これからは、水稲栽培も例外ではなくなります。それでも百姓は納得するのか!?

数の力とばかりにやりたい放題!?そして、国会の追求が佳境に入ると、ニュース欄に踊る、解散劇やスポーツの不正!?

全ての元凶は、数の力の支配です。

 

やはり、一党支配と権力の集中の末の出来事です。すでに気付くのが遅きに失した感が有ります。それでも、声を上げなければ、理解してもらえないもどかしさ・・・・

日本に民主主義を取り戻すには、政党は、一党ではダメですよ。

他党を応援して、政治のバランスを取り戻しましょう。

 

 

明日の日本は若い政党に任しましょう。頑張ってほしい、立憲民主党 そして、ホヤホヤの国民民主党 山本太郎と仲間たち 共産党 社民党

 

にほんブログ村 ニュースブログ 国内ニュースへにほんブログ村 ニュースブログ 国内ニュースへ

にほんブログ村クリックは至極の喜びです
 
人気ブログランキング応援よろしくお願いします。