ドナルド・トランプ米大統領は、北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長のことを「なかなかの切れ者」と言う記事は、2017年5月に書かれた記事です。 米國と北朝鮮会談をニュースでは大々的に取り上げているが。
彼らの交渉は、水面下で随分前から行われていたのですね。
そして、金正恩の望みは、現在のミサイルを保持したままで、経済政策へ舵をきることですかね。 今まででは考えられない行動の中国観光客事故についての対応です。 バス事故で亡くなった中国人の遺体とけが人を乗せた中国行きの専用列車を
平壌
駅で見送った。そして、見舞金まで支払ったと言っています。
平昌オリンピックで、女性外交を見せた北朝鮮ですが、その下準備は、すでに作っていたことは過去記事から読み取れます。
そして、それに気づかずに、大騒ぎする、政府とその支持団体の・・「ミサイルが・・」の馬鹿騒ぎは、トランプ氏は、ジャップのニヤニヤと揶揄されています。
そのニヤニヤは、国会でこんな答弁をしたそうですが。
そこで、2015年4月の備忘録から・・〈加計学園から、先日安倍総理と同学園理事長が会食した際に、下村文科大臣が加計学園は課題への回答もなくけしからんといっているとの発言があったとのことであり、・・・・・・〉と言う記載が残されています。あれ??「2017年1月に知った!?」は、嘘だったの??ですか。
次々と見つかる不正と隠蔽はとどまるところが見つかりません。
何故なのか・・質問する野党が、政策を遅らすなどとネットに書き込むが、真実を語らないところに、止まる理由があります。
この事件は、首相案件だからです。真相や暴露をするのは、内閣を取り仕切る組織の不正の追求です。
いくら、ネットを駆使して、批判記事の拡散を食い止めても、止まるものではありません。そして、トランプ氏は、北朝鮮との雪解けは自分の最大の功績にしたいし、習近平氏は、その事で、トランプに貸しを作って、経済制裁の切り札にしたいのです。
それは中国本土に影響ない取引ですからね。
そして、その密約に確実に蚊帳の外にいるのは日本です。ゴルフの成果は全くありません。トランプ氏は、日本を見切っていますから、
アジアは、今、中国米国南北朝鮮の4者会談で、未来を開け様としているのです。
国内企業に法人税の還元しても、先細りは見えていますが・・・・・それでも企業は支持できるのでしょうか!!?
先行きが暗雲立ち込め始めました。私利私欲に明け暮れるうちに世界は大きく変わる時に・・・・・・バカは「外交が出来る!?」などと騒いでますが。
もう時代遅れを感じるのは私一人でしょうか・・・・アジアを見ない外交ってな〜に??ロシアへ行っても、観光で終わるでしょうね。先が見える渡航に疑問ばかりが拡がります。
ロシアは、AB氏が土下座しても、得意の金をばらまいても、北方4島は彼では返しません。キッパリ!
あぁ あ また叫んじゃいました。( ✌︎'ω')✌︎
稚拙な日本の民主主義を考えてみましょう!?
そして、明日の民主主義のために、頑張ってほしい、立憲民主党!? そして、希望の党
山本太郎と愉快な仲間たち、あれ? そしてブレない政党共産党、
*******たくさんのご訪問に感謝、ご来店有難うございます。
