24日に都内の新橋駅前で立憲民主党の枝野幸男代表が演説会を行い、数千人の大群衆が集まりました。
枝野代表の一言を漏らすまいと、詰めかけた聴衆は、耳をロバにして聞き入っています。
詳しくはリンク先で、聴いてみましょう。Youtube動画がUP!されていますからね。
稚拙な日本の民主主義は、ここにきて、いかに未完成なのかよく分かりました。
言葉ばかりで、巨大組織は、自分たちが国家のような言動が止まりません。
これを、主権国民にするには、一度政党を大きく変える必要がある事は、言うまでも無い事実です。
主権在民を現実化する為に、枝野代表の話を聞いて見るべきです。
そして、70年の不正を見直し、新しい日本の夜明けを迎えるべきです。
今がチャンスぜよ!?・・・・と龍馬なら言うでしょうね。
明日の日本は若い政党に託してみましょう。頑張ってほしい、立憲民主党!?

