昨日も書きましたが。増えるSNS利用による犯罪ですが、ジャ、日本のネット利用度は、どうなのか??
と言う事で、CNNが調査しました。
なんと、国別ランキングで一番利用度高い別ランキングは、下に書いてます。
(CNN) 世界各国別のインターネット利用の消費時間に関する調査(リンク先CNN)報告書は2日までに、昨年は1日当たり平均で10時間2分を費やしたフィリピンが首位だったと発表した。
2位はブラジルの9時間29分で、タイの9時間11分、コロンビアの9時間、インドネシアの8時間36分などが続いた。最少は日本で3時間45分。世界での平均時間は6時間42分だった。
米国は平均で6時間31分、中国は5時間52分だった。気になる日本のランキングは、・・・・
ネット利用時間はソーシャルメディア経由が目立ち、フィリピンでは4時間12分。世界の平均は2時間16分。ここでも日本が最少で1日当たり平均36分だった。と書かれています。
高齢化が進む日本ではまだまだその利用者と平均利用時間は、世界ランクじゃない事が伺えます。
だからネットで、いくら真実を書いても、その拡散には限界がある事を感じますね。
そして、通常国会で、なあなあ質疑が行われていましたが、その中で厚労省の改革を唱えていますが。
本末転倒!! 不正の発端は、財務省の疑惑から延々と始まっています。
そして、忖度の本質は、逆らうとクビになったり更送が待つ 人事院の存在が大きいのです。これを解体すれば、忖度した資料は出てきません。
自分たちの指示で改ざんして、バレたらまたも官僚への罪の丸投げですか!!!
賃金は上がっていません。データーを計算するのは同じ方法なので、下がっていれば下がったのです。
つまり、数パーセントの受益者と大半の疲弊する国民というのが真実です。
官邸や周辺で、こんなこと考えているようでは、政策にも陰りがあって当たり前です。(情報ドットコム)
報道記事によると、2月3日の会合で麻生太郎財務相は少子高齢化問題について、「いかにも年寄りが悪いという変な野郎がいっぱいいるけど、間違っていますよ。子どもを産まなかった方が問題なんだから」と述べ、子供を産まない人たちに問題があると発言。
あくまでも若者世代に原因があるとして、少子高齢化問題に年寄りは影響を与えていないと強調していました。
少子高齢化の最大の原因は、国策にあります。
安易な判断で、移民を推進し、日本人を地獄のドミニカへ送り込み、日本人の移民者の大半が息絶えました。
そして、今は人口減少と、多くの不良外国人を雇い入れ、犯罪はうなぎ上りです。今後も、もっと増えますよ!!
常に後付け政策の弊害は、国民の生活に危機を迎えます。空き家の税率UP! で、引き継がない放置住宅は増えます。そして、地方創生などと言いますが、都会で50万稼ぐからと田舎へ行けば、10万では誰しも田舎で住まんでしょう。それもわからないで、地方創生など出来る筈が有りません。
今後、外国人労働者の多用によって起きる弊害は、大問題になってくるでしょうかね。
のんびりとした生活もいいのですが、それによって、ピンハネや袖の下、不正、隠蔽、など数え切れない犯罪が横行する自●党政治が、支持されることに疑問を感じます!!!
過去には様々の隠蔽が、国民の目には見えなかったのでしょうかね。


