主要国のキャッシュレス決済比率        順位国籍キャッシュレス比率

 

1位大韓民国の旗 大韓民国89.1%

 2位中華人民共和国の旗 中華人民共和国60.0%

3位カナダの旗 カナダ55.4%

4位イギリスの旗 イギリス54.9%

5位アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国45.0%

6位フランスの旗 フランス39.1%

7位日本の旗 日本18.4%

8位ドイツの旗 ドイツ14.9%  (資料はWIKIより) 

そして、先月、いち早くキャンペーンを打ち出し、顧客の取り込みに喚起させた、PayPay ですが。契約者は、キャッシュレスの怖さを認識しているのか!!

 

そこで、世界のキャッシュレスの実態を調べてみました。画像をご覧ください。

見えてくる、フランス日本ドイツの比率の低さは、何を意味するのか??

 

画像はノーベル賞受賞国ランキングです(ZAKZAKより)日本3位ドイツ4位フランス6位と真逆になっています( ̄∇ ̄)!

 
ここから見えてくるキャッシュレスの怖さ、政府が、その元を握り締めれば、あなたのお金は1日にして露と消えます。
それを理解出来る国は、現実社会を地に足を踏みしめて生活すると言う事が紐解けます。そして、不正利用で、言われなき請求に泣くのは、利用者であります。

登録の“簡素化”がアダに?「ペイペイ」不正

利用

と言うニュースは耳に新しいです。急速な電子社会化で、現実を見分けられなくなった国は、その電子化に酔い、電子化に溺れその怖さの認識の無いままに、自己を破滅の道へと誘っています。

 

進まない国ほどノーベル賞受賞率が高いと言う現実を皆さんはどう分析するのでしょうか!!

 

煽る理由がある事を、そして、政治家は息をするように嘘をつける事は、先般の記事の数々でご存知でしょうが。まだの方は、・・・・

こんな記事沖縄の在日米軍基地問題で、安倍政権が辺野古新基地建設を強行するなか、その地位協定に関する“政府見解”がコッソリ変えられた。リンク先)や、こんな嘘つき連発記事(リンク先)を読んでみてください。

 

キャッシュレスに搾取の可能性が大きい事を、現実と捉えることに違和感はないでしょうかね。税金は取り放題ですか!!くれぐれもご注意を・・・・ね。

 

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