衝撃の記事を見つけました。『農林水産省動物検疫所の動物検疫年報によると、日本は過去15年間に中国とベトナムから合計453トンの犬肉を輸入しています。日本国内の犬肉売買のために約10万頭の犬が屠殺されたのです。』
という事で、その肉はどこに利用されるのか。
記事の詳細は、のんちゃんのブログ、小さくても尊い命 を読んでみると分かります。(クリックをどうぞ・・)数十店舗で提供されています。
実に衝撃ですね。しかし、食べている本人は、ご存知でしょうか???
Twitterなどで美味しいと叫んでませんか!!
戦時中には、犬から始まって、野生動物が壊滅か、というほど食べていましたが。
今もあることに疑問を抱きます。
東芝に続いて、今度は日立ですか。
海外で原発事業に投資し、底なし沼にはまり込んで、金が消えてしまい、その後は・・・・東芝を見るとよくわかります。
次々と戦後に上り詰めた日本の家電メーカーを潰して、中韓企業の世界制服を助長させるのが、現政権、イヤサ、日本会議の隠れた使命なのか!!!
気付いた時には、今の百姓と同じで、近所を連れて投票に行き、切り捨てられるTTP戦略の隠された真実!!
日本から、家電大手企業の消えるのは、間も無くです。三菱もトルコで、苦戦中とか、いやはや、軽薄な外交のツケは大きいです。
竹島を捨て、尖閣の軒下に建物建てて、ガスを掘らせ、北方領土が還ったと、軽薄な道民を騙すために、上だけ借りて、所有権は移動しないで、シャンシャン!!!
それが、こいつのロシア政策の正体、日本の経済は良くなるどころか、ボロボロです。そして、人気を維持しようと取ったのが、減税政策という名ばかりの行動が、カード決済でのポイント付与です。
その上、複雑怪奇な増税案!?テイクアウトは安くて、現場で食べると高い税率、
もう政策の行き詰まりは、明白です。
これが、政策ができる政権の歌声ですか・・・・・・泣き声にしか聞こえませんね。
誰の鳴き声か・・・・・・・99%の日本人達ですか!!
政治のウソを見抜いて、批判に声を上げないと日本から日本人が消える日も遠くありません!!!



