少し前のこと。
数年前まで勤務していた職場の先輩で、今も仲良くしてもらっている人がいます。
楽しい人で、表現力とかサイコー
(≧∇≦)って感じで、とても好き。
二人の娘さんとのやり取りも聞いてて、めちゃ面白い。
で、この先輩とは、付かず離れずな感じで連絡を取ってランチしに行くのですが、まぁ、たいてい行き場は滋賀県では有名な「クラブハリエ」のケーキバイキング

来月は、また一緒に行く予定です。
それで先月、ハリエに行き、たくさん食べて喋って楽しく過ごせました。
で、帰り道で、小説の話になり、何故か怖い小説を「読め」的に言われました。
先輩は読書家で、以前はよく貸してもらってた。
特に小池真理子は、ほぼ全作品を読破するくらい好きみたいで、私もすっかりハマりました。
大人の純愛というか、純愛などとは呼べない業の深い愛の形というか…
ミステリーな愛の短編も、長編もすごくイイ。
その小池真理子シリーズの中で、とにかく怖い小説があるけど、まだ貸してないし、読んで同じ恐怖を味わってみて~と言われました。
私は推理小説やミステリーは大丈夫だけど、ホラーは無理
でも、先輩は何とか読ませてみたい( ̄∀ ̄)とイジワルに笑ってる。
でも小池小説でホラーかぁ…って興味もあって、二人で本屋さんに探しに行きました。
タイトルは、
「墓地を見おろす家」
でも、三件の本屋さんを探したのに見つからない。
先輩はすごく残念がってた。
余りの怖さに、家に置いておくのが恐ろしい…くらいの物語らしく、そんなの読みたくないけど、ほんとにそんな怖いのか知りたい好奇心もある。
ネットで調べたら、やっぱり結構な恐ろしさみたい
これは避けたほうがイイな、と思いつつ、本屋さんがあると「墓地を見おろす家」を探すのがクセになってます。
数年前まで勤務していた職場の先輩で、今も仲良くしてもらっている人がいます。
楽しい人で、表現力とかサイコー
(≧∇≦)って感じで、とても好き。二人の娘さんとのやり取りも聞いてて、めちゃ面白い。
で、この先輩とは、付かず離れずな感じで連絡を取ってランチしに行くのですが、まぁ、たいてい行き場は滋賀県では有名な「クラブハリエ」のケーキバイキング


来月は、また一緒に行く予定です。
それで先月、ハリエに行き、たくさん食べて喋って楽しく過ごせました。
で、帰り道で、小説の話になり、何故か怖い小説を「読め」的に言われました。
先輩は読書家で、以前はよく貸してもらってた。
特に小池真理子は、ほぼ全作品を読破するくらい好きみたいで、私もすっかりハマりました。
大人の純愛というか、純愛などとは呼べない業の深い愛の形というか…
ミステリーな愛の短編も、長編もすごくイイ。
その小池真理子シリーズの中で、とにかく怖い小説があるけど、まだ貸してないし、読んで同じ恐怖を味わってみて~と言われました。
私は推理小説やミステリーは大丈夫だけど、ホラーは無理

でも、先輩は何とか読ませてみたい( ̄∀ ̄)とイジワルに笑ってる。
でも小池小説でホラーかぁ…って興味もあって、二人で本屋さんに探しに行きました。
タイトルは、
「墓地を見おろす家」
でも、三件の本屋さんを探したのに見つからない。
先輩はすごく残念がってた。
余りの怖さに、家に置いておくのが恐ろしい…くらいの物語らしく、そんなの読みたくないけど、ほんとにそんな怖いのか知りたい好奇心もある。
ネットで調べたら、やっぱり結構な恐ろしさみたい

これは避けたほうがイイな、と思いつつ、本屋さんがあると「墓地を見おろす家」を探すのがクセになってます。
所ジョージさんのCMに惹かれて、めちゃ久しぶりに食べたくなってミスドでドーナツ買いました。
一番好きなのは…う~ん、決められないけど、あえて決めるなら、ポンデリングかな。
でも、自分的には超フシギ歯ごたえのチュロスも大好き。
そして、自分流の一番オイシイ食べ方があります。
参考写真はありません。
そんな事してるより食べたかったから、もうお腹の中です。ドーデモイイ
説明します。
ミスドのチュロスは、しずく型でクルリンとしています。
まず、ペショッと繋げている所を外します。
「普通にチュロスはガブリだぜ」
というかたは、半分くらいは、そのまま食べても構いません。
チュロス独特のカリカリとモチモチ感が楽しめます。
自分もたまに、そう食べます。
では残りの半分を更に美味しく食べましょう。
チュロスは、断面的には、ギザギザと星のような形をしています。
そのギザギザのヒダを、優しくソ~ッ…と縦に割きましょう。
細く薄くなったチュロスを、モグモグ食べてみましょう。
ギザギザをひたすら割きながら食べましょう。
…以上です。
「はぁ?(・◇・)?」
とか無しです。



ちなみに、私の周りでこの食べ方に賛同してくれる人は、未だにいません。
でも、美味しいんだよぅ~。
(ρ_;)
一番好きなのは…う~ん、決められないけど、あえて決めるなら、ポンデリングかな。
でも、自分的には超フシギ歯ごたえのチュロスも大好き。
そして、自分流の一番オイシイ食べ方があります。
参考写真はありません。
そんな事してるより食べたかったから、もうお腹の中です。ドーデモイイ

説明します。
ミスドのチュロスは、しずく型でクルリンとしています。
まず、ペショッと繋げている所を外します。
「普通にチュロスはガブリだぜ」
というかたは、半分くらいは、そのまま食べても構いません。
チュロス独特のカリカリとモチモチ感が楽しめます。
自分もたまに、そう食べます。
では残りの半分を更に美味しく食べましょう。
チュロスは、断面的には、ギザギザと星のような形をしています。
そのギザギザのヒダを、優しくソ~ッ…と縦に割きましょう。
細く薄くなったチュロスを、モグモグ食べてみましょう。
ギザギザをひたすら割きながら食べましょう。
…以上です。
「はぁ?(・◇・)?」
とか無しです。



ちなみに、私の周りでこの食べ方に賛同してくれる人は、未だにいません。
でも、美味しいんだよぅ~。
(ρ_;)
」と叱られて…