サロン美ジネスをもっと豊かに♡リピート率90%のサロン作り

高単価「Re・ブラインディング」専門家 なおみです

 

村山 なおみ

 

 

 

 

 

 

 

今日は
物販が自然に売れる心理について

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お手入れが終わった直後

お客様は

「自分の肌が生まれ変わった」

そんな感覚を体験しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではその後

日常に戻ったお客様は

手元にあるスキンケアを

積極的に使いたいと思うでしょうか?

 

 

 

 

 

 

「はい、使いたいと思うかと!」

 

そう思う方は
この先は読まなくて大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

正直に言うと

多くのお客様は違います。

 

 

 

 

 

 

 

むしろ

こう感じています。

 

 

 

・この肌を壊したくない
・今の状態をキープしたい
・何を使えばいいか分からない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまりね、これ

“守りたい”という感情。

ここが強く働いています。

 

 

 

 

 

 

 

でも

・ホームケアの説明がない
・今の肌状態の共有がない

 

 

 

 

 

 

 

この状態だと

お客様はどう判断するか?

「とりあえず今まで通りでいいか」

 

 

 

 

 

自己判断します。

 

 

 

 

 

 

ここで止まるのが
もったいない。

 

 

 

 

 

 

 

人には

「損をしたくない」という心理が大きく働く

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかく

こんなに綺麗になったのに

 

 

 

 

・また元に戻るのは嫌
・無駄にしたくない

 

 

そう思うのは
当然です。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ

サロン側がやるべきことは

ただ商品を紹介することではなく

「この肌を守るために必要なもの」として
伝えること。

 

 

 

 

 

ここができると

物販の売り方が変わります。

 

 

 

 

 

 

 

例えば

生まれたての赤ちゃんに

どんなケアをしますか?

 

 

 

 

 

 

多少値段が高くても

肌に優しいものを選びますよね。

 

 

 

 

 

 

 

肌着やオムツやっぱりパンパスースよね

お肌に塗るクリームなど、天然成分で安心、安全

なものをと・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

可能な限り

良いものを選びたい母心

 

 

 

 

 

 

 

その理由は

守りたいから。

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様の肌も同じです。

今まさに

“整った状態”を手に入れた瞬間。

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ

その状態をどう守るか。

ここをしっかり伝える。

 

 

 

 

 

 

すると

物販は

「売られるもの」ではなく

「必要なもの」に変わります。

 

 

 

 

どうしょう

 

いきなり、

ポジティブな印象に変わりませんか??




 

 

 

この視点

ぜひ取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

なおみ

 

 

こんにちわ。

日曜日も独り言をしたためていこうと思います

 

 

 

 

 

お肌にとってスキンケアや、定期的なメンテナンスは

もちろん大切です

 

 

が・・・

 

 

 

 

 

 

口から入れた栄養素でしか

肌は直接作られないのも事実です

 

 

 

 

 

だから、食事はとても大切

当たり前だのクラッカー的なここで

言うのも、何ですが

 

 

 

 

 

丁寧に食事を作り

丁寧に食事をいただく

 

 

 

お休みの日は、極力

娘のリクエストにこたえ

 

 

身体に良いもの

身体にプラスになるものを取り入れます

 

 

 

 

 

最近、購入した

無加水鍋で作ったビーフシチューは

お店を超える美味しさで

 

 

年を取ったら

ビーフシチュー専門店でも出そうかな・・・・

 

なんてWwww

自画自賛が酷すぎるWww

 

 

 

 

 

 

お客様との会話でも、

自分を大切にしているエステシャンと

自分を疎かにしているエステシャンとでは

 

会話の端々で伝わります

 

 

 

 

 

日曜日のなおみの独り言|肌は“口から”作られている

 

 

 

こんにちは。

日曜日も
少しだけ独り言を

 

 

 

 

 

お肌にとって

スキンケアや
定期的なメンテナンスは

もちろん大切です。

 

 

 

 

 

 

が・・・

忘れてはいけないのが

肌は、口から入れたもので作られる。

 

 

 

 

 

という事実。

当たり前のことなんですが

つい後回しにされがちですよね。

 

 

 

 

 

 

だから私は

できるだけ

・丁寧に作る
・丁寧に食べる

ここを大切にしています。

 

 

 

 

 

 

特にお休みの日は

娘のリクエストに応えながら

・身体に良いもの
・身体にプラスになるもの

を意識して取り入れています。

 

 

 

 

 

最近は

無加水鍋で作ったビーフシチューに
ちょっとハマっていて

これがまた

お店レベルで美味しいんです。

「老後はビーフシチュー専門店でも出そうかな…」

なんて思ったりWww

 

 

 

自画自賛が過ぎますWWw

 

 

 

 

 

 

でもね

こういう“自分を満たす時間”って

すごく大事なんです。

 

 

 

 

 

 

なぜなら

それは必ず

仕事に出るから。

 会話に出るんです。

 

 

 

 

 

お客様との会話の中で

・自分を大切にしている人
・自分を後回しにしている人

 

 

 

 

この違いは

言葉の端々から
必ず伝わります。

 

 

 

 

エステティシャンは

美を提供する仕事。

 

 

 

 

 

だからこそ

自分自身が

どう生きているか
どう満たしているか

 

 

 

 

 

ここが

そのまま価値になります。

 

 

 

 

外側のケアも大切。

 

 

 

でも

内側から整えることは

もっと大切。

 

 

 

 

そんなことを

ふと思った
昨夜でした

 

 

 

 

 

 

なおみ

 

 

 

 

 

 

土曜日のなおみの独り言です

6月に名古屋セミナー開催が決定しました

関東圏では無い方にお逢い出来る事が今から楽しみです

 

村山 なおみ

 

 

 

 

今日は
ちょっと近況から。

 

 

 

 

今、いくつかのプロジェクトが同時に動いていて
正直、少し頭の中がパンクしそうなので

一旦
新規のご依頼はストップすることにしました。

 

 

 

 

 

 

というのも

中途半端が一番嫌なんです。

 

 

 

 

やるからには
絶対に成果を出したい。

絶対に成果を出させたい。

私のスタンスです

 

 

 

 

 

そんな中で
改めて感じたことがあります。

 

 

 

 

 

女性って、本当にすごい。

 

 

 

 

 

そして

美ジネスって、女性に向いている。

と。

 

 

よく

「仕事を頑張るなら家庭は犠牲にする」

そんなイメージを持たれがちですが

実際はどうでしょうか?

 

 

 

 

 

多くの女性は

・家事もやる
・子育てもする
・仕事もする

全部やっていますよね。

 

 

 

 

 

しかも

手を抜かずに。

 

 

 

 

 

 

これって

当たり前じゃないんです。

マルチタスクを同時に回せる能力。

 

 

 

 

 

 

これは

立派な才能です。

 

 

 

 

 

そして

サロン経営や美ジネスは

まさに

この力が活きる世界。

 

 

 

 

 

・お客様対応
・技術
・売上管理
・発信
・プライベート

全部をバランスよく回す力が

そのまま結果に繋がります。

 

 

 

 

 

だから私は

女性は
美ジネスに向いていると感じています

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今日は

このメルマガを読んでくださっている

女性オーナーさん
起業家さんへ

伝えたいことがあります。

 

 

 

 

 

 

本当に、よくやっていますよ。

 

 

 

 

 

もっと

自分を認めてあげてください。

 

 

 

 

もっと

自信を持っていい。

 

 

 

 

あなたは

すでに

複数の役割をこなしている人。

 

 

 

 

 

それだけで

十分すごいことなんです。

 

 

 

その力を

ぜひ

美ジネスにも
自信にも

繋げていってくださいね。

 

 

 

 

 

心からのリスペクトを込めて

 

 

なおみ