こんな朝早くに自分気は明らかにおかしいですね。

文章も過度な表現があちこちに出ますし、少し気を休めてからまた記したいと思います。

なぜこのタイミングで‥
自己紹介なんですれども、アメーバモバイルでまだブログ以外いじっておりませんので、恐縮ですがここで自己紹介したいと思います。

私は23歳で4月から派遣社員として池尻で研修を受けて7月に正社員登用を目指しています。今の時点ではこれはまだ確定していません。
他の選択に至るかもしれません。
一応大学は今月卒業致します。
1988 東京23区外生まれる
1994 小学生で小便をもらすが   奇跡的にばれず
1999 なぜか中学受験 失敗 2000 謎の卓球部に入部
2003 中3でタバコ挑戦も断念
2003 高校進学サッカー部挑戦2004 サッカー諦め ちょっと
   遊びはじめる。
2004 女の子と渋谷センターマ   ックでデート中男2人にか   らまれる。びびる。 
2005 日サロ挑戦 
2005 晴れて丘サーファーに。2006 学校の頭髪検査で大学進   学を取り消されそうにな   る。
~省略 やらかしが増える‥
2007 キャバクラでアルバイト~まぬけ時代(大殺会)
とにもかくにも、女性とっておもしろいものではありません。
申し訳ございません。ここでつけ加えると
男性がキャバクラにいくことに憤りを感じる女性はその男性と妻、恋人を含む良好な関係と致します。

しかし、現代の女性社会進出において、キャバクラごときに憤りを覚える女性が多少ではあるが少なくなってきたかに思えます。

つまり女性が強くなっているということです。
女性が男性のようにバリバリ働くことで男性ホルモンが分泌され、女性らしさ、ジェラシーを感じることも薄れ、極限の場合ヒゲまで生えると聞いたことがあります。

女性の社会進出により、強い女性(多少なり男らしさを持つ)が増えキャバクラくらいどうでも良い時代が来るかもしれません。
しかし、そうなることは考えにくいことも確かです。

人間の男と女のあいだにある心理は、一生解明することのできない命題であると私は思います。

以上で次回に回したいと思います。
キャバクラのはじまりは1980年代前半の新宿歌舞伎町の日の丸キャバレーがはじまりではないかと私は認識しております。
厳密に言うとスナックのような女性がただカウンターの中に入り、お酒をつくり、接客をするような店はもっと前からあったはずです。
またストリッパーやショーを酒を飲みながら、観覧するお店も、もっと前あったはずです。

私の中ではキャバクラというものの業態はそこまで確立されていなかったのではと考えています。
そのため、ある地方言うキャバクラは東京で言うセクキャバ(オッパイパブ)のような業態になっていたりするのではないかと思います。
ちなみにニュークラブというのがその地方で所謂こっちで言うキャバクラみたいです。

さて、タイトルにある偏見ですが、これは私にとっては残念なことですが間違いなくキャバクラに対する偏見はあります。

大学の友達が「5限終わったら、キャバクラ行ってくるから今日は一緒に帰れない。」とか言われたらどうします?
バイトとか部活とかならまだしも、これはおかしな話ですよね。
「よーし、頑張ってこい。」なんて、とてもじゃないですけど言えませんよね。
これは極端な話なので、変えましょう。

CA(キャビンアテンダント)との合コンで女の子から「よく何して遊ぶの?」
って聞かれて
「やっぱキャバだね~」
とは言えませんよね。
そんな寒い冗談言えませんし
それで、女の子も
「いや、アクティブでいいね」
なんて気の利いた返しなんてできませんよね。

なんか話はそれましたが、兎に角、常識的に考えてキャバクラを理由に何かを断ったり、一番の趣味がキャバクラとかはおかしいですよね。
例えそうであったとしても隠しますし、うしろめたさがあります。

高い金払えば、いい女と飲めるという考えがそもそも女性に避難されますよね。
いや決してそんな考えから行っているのではないとしても、女性からは、欲望を満たそうとする単細胞に見えてしまうかもしれません。
たとえ接待と言い訳しても、言い訳するほど疑う女性もいるということは事実です。
さらに、普段会社で一緒に飲む男子社員の酔っ払い姿の醜態を見ている女子社員は、キャバクラでもこんなんだと、いっそう憤りを覚えているかもしれません。

キャバクラが偏見を得る原因を探るまでもありません。

男性にとっては遊びであって、しかも女遊びであり、これは男性社会(父系社会)を強く女性に感じさせるもので、