9月25日(日曜日)あります。
修行中のcafeRawLifeで出店します。
第2回笑顔(にこにこ)まつり
フォー(ベトナムヌードル)500円です。
10:00から16:00まで、雨天決行です。
どんな商売もそうだが、売り上げが命である。
昨日の櫻珈琲煎房さんFC柏丘店のオーナーさんにもいわれたのだが、
生活がかかっているから、年間300万は欲しいよね。
そこで、月に25万円。
一月25日営業するとして一日1万円の粗利が必要。
その他家賃などの経費、固定費や変動費のことを考えると
月に家賃が15万円
仕入れ・原価、電気代等が10万円と考えると
月に25万円。
一月25日営業するとして+1万円の売り上げが必要。
ざっと見積もって2万円の売り上げが必要になる。
これを、客単価1000円で20人の来店が必要になる。
客単価が500円だと40人。。。。
うーん、
客単価が2000円だと10人か
「気軽に」というコンセプトだと客単価が500円になる。
「みんなが集まれて」と言うコンセプトだと15人くらいか
「くつろげる居場所」がコンセプトなので、回転率は低い。
しかし、客単価は上がる。2000円くらいか?
そうすると、10人前後でもいい。
客単価を上げるには、飲物の値段をあげるのがいいが、
ビール500円
テキーラハイボール500円
ハイボール500円
カクテル650円
など、500円から800円の飲物の価格設定にすると。
2時間3杯として1500円くらいの客単価になるのかな?
台湾のお菓子を400円から500円とすると客単価が2000円くらいになるのかな?
別に水を飲みにくるお客さんがいてもいいとおもっているくらいだから、
お金のことはあまり考えたくない。
しかし、10人の来店を考えると、やっぱりくつろいでもらいたい。
料理もだそう。
やっぱり、台湾に行きたい。
本場の料理をたべてみたい。
タピオカミルクとか
パイナップルケーキ
ぐらいしかわからないが、パイナップルケーキはぜひ出したい。
販売もしよう。
コーヒーも淹れる自信がないから少し研修しよう。
みんなが集まれる、魅力ある人間になろう。
手早くおいしい料理が作れる自分になったらいいだろうな。
笑顔と会話の絶えないステキな店をつくりたいな。
せっかく銭函にくるのだから
夏は、海。冬はスキースノボ。
車や列車で来るお客さんをおもてなししたい。
列車や車でわざわざ銭函にきてもらうためには、ほんとうに魅力あるお店にしたいな。
ウニやシャコ、ホッキ貝銭函でとれる海の幸を味わっていただきたい。
魚料理にも挑戦しよう。
車で来る人のためにもノンアルコールカクテルやノンアルコールビールはもちろんのこと
お茶やコーヒー、トロピカルジュース、マンゴージュース、グアバジュースなども出したい。
チャージはとれば儲かるのだが、できればとりたくない。
子どもから、年配の人まで気軽にいられる居場所づくり。。。
お金のことを考えても、やっぱり自分が何をしたいのか。できるのか。
そこへ落着いてしまいそうだ。
まだ、朝食をたべていないので、採らぬ狸の皮算用と妄想はここまで!
読んでくれてありがとうございます。
昨日の櫻珈琲煎房さんFC柏丘店のオーナーさんにもいわれたのだが、
生活がかかっているから、年間300万は欲しいよね。
そこで、月に25万円。
一月25日営業するとして一日1万円の粗利が必要。
その他家賃などの経費、固定費や変動費のことを考えると
月に家賃が15万円
仕入れ・原価、電気代等が10万円と考えると
月に25万円。
一月25日営業するとして+1万円の売り上げが必要。
ざっと見積もって2万円の売り上げが必要になる。
これを、客単価1000円で20人の来店が必要になる。
客単価が500円だと40人。。。。
うーん、
客単価が2000円だと10人か
「気軽に」というコンセプトだと客単価が500円になる。
「みんなが集まれて」と言うコンセプトだと15人くらいか
「くつろげる居場所」がコンセプトなので、回転率は低い。
しかし、客単価は上がる。2000円くらいか?
そうすると、10人前後でもいい。
客単価を上げるには、飲物の値段をあげるのがいいが、
ビール500円
テキーラハイボール500円
ハイボール500円
カクテル650円
など、500円から800円の飲物の価格設定にすると。
2時間3杯として1500円くらいの客単価になるのかな?
台湾のお菓子を400円から500円とすると客単価が2000円くらいになるのかな?
別に水を飲みにくるお客さんがいてもいいとおもっているくらいだから、
お金のことはあまり考えたくない。
しかし、10人の来店を考えると、やっぱりくつろいでもらいたい。
料理もだそう。
やっぱり、台湾に行きたい。
本場の料理をたべてみたい。
タピオカミルクとか
パイナップルケーキ
ぐらいしかわからないが、パイナップルケーキはぜひ出したい。
販売もしよう。
コーヒーも淹れる自信がないから少し研修しよう。
みんなが集まれる、魅力ある人間になろう。
手早くおいしい料理が作れる自分になったらいいだろうな。
笑顔と会話の絶えないステキな店をつくりたいな。
せっかく銭函にくるのだから
夏は、海。冬はスキースノボ。
車や列車で来るお客さんをおもてなししたい。
列車や車でわざわざ銭函にきてもらうためには、ほんとうに魅力あるお店にしたいな。
ウニやシャコ、ホッキ貝銭函でとれる海の幸を味わっていただきたい。
魚料理にも挑戦しよう。
車で来る人のためにもノンアルコールカクテルやノンアルコールビールはもちろんのこと
お茶やコーヒー、トロピカルジュース、マンゴージュース、グアバジュースなども出したい。
チャージはとれば儲かるのだが、できればとりたくない。
子どもから、年配の人まで気軽にいられる居場所づくり。。。
お金のことを考えても、やっぱり自分が何をしたいのか。できるのか。
そこへ落着いてしまいそうだ。
まだ、朝食をたべていないので、採らぬ狸の皮算用と妄想はここまで!
読んでくれてありがとうございます。

今日(22日)、札幌市真駒内で「福山雅治」のコンサートがあり、十勝にいる妹がきて、会場まで送った。帰りも迎えに行くので、時間つぶしに、近くのカフェにいこうということで、カフェめぐりである。
札幌市真駒内柏丘、ちょうど支笏湖に行く道路の陸橋の副道の入口にある、感じのいいセンスのいいcafe&shot bar.
それが、櫻珈琲煎房FC柏丘店。広い店内で夜に行ったので落ち着いた雰囲気。
カウンターも広く、最初「一人で3時間ぐらいいたいのですが」というと、奥の暗い一人席、ついたてもあり勉強ができるようなところを案内され、電気スタンドまで持ってきてくれた。
注文したのは、自家製黒ゴマカレー。
そのあと、挨拶に名刺を渡しにいき、「将来cafeを開きたいのですが」というと「難しいよ」とアドバイスをいただく。「それなら、カウンターへおいで、動きが見れるからわかると思うよ」とマスター
奥さんからは、11月3日にコンサートがあるからそのときもっとわかるからおいでとお話される。
実は、わたしあんまり珈琲には詳しくない。
カップを事前にお湯で温めたり、珈琲を淹れることも珈琲マシンに頼ることも多い。
見たことのないサイフォンのようなグラスのコーヒーメーカを使っていた。
自家製カレーが来た。ルーカレーなのだが、スープカレーのような野菜がのっており、長いあらびきソーセージが、のっている。
食べると、うまい。石焼の器に入っていて熱いのだが、程よい辛さもある。野菜もおいしい。
お腹がすいていたのですべて平らげた。
成功哲学のナポレオン・ヒルの教材を広げて勉強をしようとしたら。「能書きからはいるのかい。実践あるのみだよ」とも貴重なアドバイス。自分も実践が大事だと思っている。
マスターやバイトの子の動きやお客さんへの応対などを見させていただき、ドリンクの作り方なども盗み見る。自分にもわかるように作業や使っている子への対応などもみせていただき、かなり参考になりました。
おすすめは、フレンチ珈琲。味わいがあり、すこし甘みも感じた。飲みやすい珈琲
次に飲んだのは、マイルド珈琲、落ち着いた味わいがありました。
カウンターからは、川沿いの林がライトアップされて山の中もいいなとも感じた。
カウンター席の床が高くしてあり、お客さんの目線が他のお客さんに見えないような設計をされているそうで、長時間滞在型の落ち着いたカフェです。
トイレもかっこよく広く清潔。手洗いが床にボタンがあり面白いつくりになっていた。
フランチャイズのお店だそうだが、とてもきびきびしている高級感のあるところだと感じた。
ちなみに、本日のお会計は¥2,080円でした。
滞在時間は18時少し前から22時前までの約4時間でした。
余談、帰りにスーパーでレモンと炭酸ソーダを買い、「テキーラハイボール」を作り、妹にも振舞う。さっぱりしておいしいと好評。母親も少しのんだ。自分も飲んだがけっこういけます。
札幌市真駒内柏丘、ちょうど支笏湖に行く道路の陸橋の副道の入口にある、感じのいいセンスのいいcafe&shot bar.
それが、櫻珈琲煎房FC柏丘店。広い店内で夜に行ったので落ち着いた雰囲気。
カウンターも広く、最初「一人で3時間ぐらいいたいのですが」というと、奥の暗い一人席、ついたてもあり勉強ができるようなところを案内され、電気スタンドまで持ってきてくれた。
注文したのは、自家製黒ゴマカレー。
そのあと、挨拶に名刺を渡しにいき、「将来cafeを開きたいのですが」というと「難しいよ」とアドバイスをいただく。「それなら、カウンターへおいで、動きが見れるからわかると思うよ」とマスター
奥さんからは、11月3日にコンサートがあるからそのときもっとわかるからおいでとお話される。
実は、わたしあんまり珈琲には詳しくない。
カップを事前にお湯で温めたり、珈琲を淹れることも珈琲マシンに頼ることも多い。
見たことのないサイフォンのようなグラスのコーヒーメーカを使っていた。
自家製カレーが来た。ルーカレーなのだが、スープカレーのような野菜がのっており、長いあらびきソーセージが、のっている。
食べると、うまい。石焼の器に入っていて熱いのだが、程よい辛さもある。野菜もおいしい。
お腹がすいていたのですべて平らげた。
成功哲学のナポレオン・ヒルの教材を広げて勉強をしようとしたら。「能書きからはいるのかい。実践あるのみだよ」とも貴重なアドバイス。自分も実践が大事だと思っている。
マスターやバイトの子の動きやお客さんへの応対などを見させていただき、ドリンクの作り方なども盗み見る。自分にもわかるように作業や使っている子への対応などもみせていただき、かなり参考になりました。
おすすめは、フレンチ珈琲。味わいがあり、すこし甘みも感じた。飲みやすい珈琲
次に飲んだのは、マイルド珈琲、落ち着いた味わいがありました。
カウンターからは、川沿いの林がライトアップされて山の中もいいなとも感じた。
カウンター席の床が高くしてあり、お客さんの目線が他のお客さんに見えないような設計をされているそうで、長時間滞在型の落ち着いたカフェです。
トイレもかっこよく広く清潔。手洗いが床にボタンがあり面白いつくりになっていた。
フランチャイズのお店だそうだが、とてもきびきびしている高級感のあるところだと感じた。
ちなみに、本日のお会計は¥2,080円でした。
滞在時間は18時少し前から22時前までの約4時間でした。
余談、帰りにスーパーでレモンと炭酸ソーダを買い、「テキーラハイボール」を作り、妹にも振舞う。さっぱりしておいしいと好評。母親も少しのんだ。自分も飲んだがけっこういけます。
なぜ、お店を、銭函に開店したいか。
それば、自分の育ちの場所で現在も住んでいるだけでなく、
海が近い、山が近い。
海も、砂浜、石浜もあり、海水浴場の設備が整っているところもあり、サーフィンやウインドサーフィンなどもできるところで、昔ニシン漁で栄え、どこにも大きな銭箱があったところから銭函と呼ばれえるようになった。ウニ、ホッキ貝、シャコ、コンブなども採れ、新鮮な魚介類も手に入る。
また、山も近く、銭函駅からタクシーで5分で、スキー場(スノークルーズオーンズ)にも行ける。
このスキー場のすごいところは、人口雪をつくって11月11日にオープンすること。また、夜の11時まで営業しています。夏は、春香山登山なども楽しめます。
そして、札幌駅や小樽駅へは銭函駅から列車で30分でいけるくらいのアクセスの良さ。
ラブホテルなども多く、安価で宿泊も可能。
最近は、いろいろよい店も増えています。大手スーパーやコンビニもあり、北海道薬科大学、北海道高等聾学校、小樽高等支援学校など教育施設もあります。
そこで、自分は、アクセスのよい銭函駅周辺に物件を探しています。
営業時間は、自分の体力を考えて、15:00~22:00まで
子どもから年配の方までりようできるアットホームなお店をつくりたいと思っています。
だから、「コミュニティーサロン cafe ZENIBAKO」と名づけました。
カウンターがあって、カーペットにクッション。そんな家カフェ、夜カフェを目指しています。
現在、札幌のcafe barで修行中ですが、これから料理教室に通ったり、台湾からの商品の調達など動いていきます。
どうか、みなさんもぜひごひいきにお願いします。
それば、自分の育ちの場所で現在も住んでいるだけでなく、
海が近い、山が近い。
海も、砂浜、石浜もあり、海水浴場の設備が整っているところもあり、サーフィンやウインドサーフィンなどもできるところで、昔ニシン漁で栄え、どこにも大きな銭箱があったところから銭函と呼ばれえるようになった。ウニ、ホッキ貝、シャコ、コンブなども採れ、新鮮な魚介類も手に入る。
また、山も近く、銭函駅からタクシーで5分で、スキー場(スノークルーズオーンズ)にも行ける。
このスキー場のすごいところは、人口雪をつくって11月11日にオープンすること。また、夜の11時まで営業しています。夏は、春香山登山なども楽しめます。
そして、札幌駅や小樽駅へは銭函駅から列車で30分でいけるくらいのアクセスの良さ。
ラブホテルなども多く、安価で宿泊も可能。
最近は、いろいろよい店も増えています。大手スーパーやコンビニもあり、北海道薬科大学、北海道高等聾学校、小樽高等支援学校など教育施設もあります。
そこで、自分は、アクセスのよい銭函駅周辺に物件を探しています。
営業時間は、自分の体力を考えて、15:00~22:00まで
子どもから年配の方までりようできるアットホームなお店をつくりたいと思っています。
だから、「コミュニティーサロン cafe ZENIBAKO」と名づけました。
カウンターがあって、カーペットにクッション。そんな家カフェ、夜カフェを目指しています。
現在、札幌のcafe barで修行中ですが、これから料理教室に通ったり、台湾からの商品の調達など動いていきます。
どうか、みなさんもぜひごひいきにお願いします。


