今回はホノルルの買い物名所、アラモアナセンターを紹介します。
日本語ホームページ
英語ホームページ
ホノルル最大のショッピングセンターです。
基本的にワイキキのホテル街からはレンタカーやタクシー、トローリーで向かうことになると思います。
ただ、近いのでホテルの場所によっては徒歩圏内です。
タクシーの場合
基本的に流しのタクシーはないので、入り口のベルボーイにホテルで呼んでもらいます。タクシーを呼んでもらったら、最低1$チップが必要です。
タクシーではホテルの場所によりますが、8~10$ぐらいです。タクシーも料金の15~20%のチップが必要です。
トローリーの場合
ワイキキからはワイキキトローリーというトローリーにのっていくことができます。個人旅行の場合は、ピンクラインというトローリーにのります。10~15分間隔ですが、時間によっては非常に混んで乗り場によってはのれないこともあります。DFSからワイキキビーチのデューク・カハナモク像ぐらいの間なら間違いなくのれると思うので、その辺りでのるといいと思います。料金は2$で、おつりがないのでご注意を!!ちなみにJCBカードを持っていると無料なので、私は無料でのっていました。また、HISなどのツアー会社がチャーターしたトローリーが数多く出ているので、ツアーの際に利用できるトローリーがあるか確認しておいた方がいいでしょう。ちなみにトローリーは側面やバンパーにどんなトローリーか区別があります。

アラモアナセンターはSears,Neiman Marcus,Nordstrom,Macy’sと専門店から成り立っています。4つのデパートが東西南北にあって中央に専門店がある感じです。
Neiman MarcusとNordstromは高級デパートで比較的高価なものやちょっとおしゃれなレストランがあります。靴やMONCLERなどもうっています。家内はUGGのブーツを買っていました。高いといっても、日本でうっている価格とは異なり、UGGのブーツの場合大体50~60%ぐらいの値段で買うことができます。

Searsは電化製品などがうっていて、1FにAT&Tのショップがあります。後日詳細を記載しますが、SIMフリーやSIM解除の携帯であれば、プリベイトSIMを使って安価にネット環境を手に入れることができます。
また、レストランだけではなくフードコートも完備していて、気軽に食事をする場所も豊富です。フードコートはセルフサービスなので基本的にチップはいりません。たいていチップのBOXがあるのでちょっとした小銭やおつりを入れてあげるといいでしょう。ちなみにチェーン店ですがJollibeeのチキンは抜群でした。

専門店にはCoachやChanel、Louis Vuittonなどのブランドから、日本でおなじみのForever 21、GAP、Abercrombie & Fitch、最近日本に進出したAmerican EagleOutfitters、日本未上陸のHollister、Aeropostale、Gilly Hicks、Old Navy、アロハ専門店Kahala、Reyn’s、Hilo Hattie等があります。
Abercrombie & Fitchは日本でも人気で比較的ハワイだと安価なこともあり大人気です。ハワイにいる日本人の半分はAbercroを来てる感じです。(実際はもっと少ないと思いますが、、、)
Tシャツなどで40$前後、長袖シャツで100$、アウターで200$といったところでしょうか。
姉妹ブランドのHollister、Gilly HicksはAbercroに比べると安く、大体Abercroの半値ぐらいの値ごろ感です。ちなみにどのブランドもclearanceでセール品があるので気に入ったものがclearanceだとさらに安く入手できます。タイムセールなどもあるので、訪問の際は何度かいってみるといいと思います。

American EagleOutfitters、Aeropostale、Old Navyは私が行った際はまだ日本未上陸のブランドでした。この3つは比較的安価で、Tシャツなどは10$前後で購入することができます。新作でも20$程度だったかと思います。デザインもカジュアルなアメカジという感じなので、いろいろお金を使ってしまって困っているときに助けてくれるお店でしょう。

完全な専門店ではないと思いますがKahala、Reyn’s、Hilo Hattieにアロハがうってます。Kahala、Reyn’sはアロハ一色という感じで、Hilo Hattieは他のものもいろいろうってます。
Kahalaはお店が小さいですが、非常に落ち着いた感じで私はここでアロハを買いました。
アロハシャツはピンキリですが、セールや安い商品で10~20$、ちょっといい商品で80$前後と行ったところです。ビンテージアロハだともっと高い商品もたくさんあります。
大体日本より1サイズ大きいのでMの人ならSといった感じですが、私は通常日本ではMなんですが、お店の人がちょっと大きい方がおしゃれだというのでMを購入しました。
また、カード社会ですのでどのお店もカードが利用できます。日本で利用できるカードはほとんど使えるでしょう。また、レジに商品を持っていけば英語を話す必要はありません。商品とカードを出せば、後はサインをして終わりです。サインは明細ではなく、レジのよこにある端末を使いますので、うまくサインができませんが、雰囲気で書いておけば大丈夫です。
ちなみにアラモアナセンターは日本語を話せる人はあまりいない気がしました。レストランは別ですが。
会話がなくても商品を買うことはできますが、レジでHi!と声をかけると、楽しい買い物ができると思います。
日本語ホームページ
英語ホームページ
ホノルル最大のショッピングセンターです。
基本的にワイキキのホテル街からはレンタカーやタクシー、トローリーで向かうことになると思います。
ただ、近いのでホテルの場所によっては徒歩圏内です。
タクシーの場合
基本的に流しのタクシーはないので、入り口のベルボーイにホテルで呼んでもらいます。タクシーを呼んでもらったら、最低1$チップが必要です。
タクシーではホテルの場所によりますが、8~10$ぐらいです。タクシーも料金の15~20%のチップが必要です。
トローリーの場合
ワイキキからはワイキキトローリーというトローリーにのっていくことができます。個人旅行の場合は、ピンクラインというトローリーにのります。10~15分間隔ですが、時間によっては非常に混んで乗り場によってはのれないこともあります。DFSからワイキキビーチのデューク・カハナモク像ぐらいの間なら間違いなくのれると思うので、その辺りでのるといいと思います。料金は2$で、おつりがないのでご注意を!!ちなみにJCBカードを持っていると無料なので、私は無料でのっていました。また、HISなどのツアー会社がチャーターしたトローリーが数多く出ているので、ツアーの際に利用できるトローリーがあるか確認しておいた方がいいでしょう。ちなみにトローリーは側面やバンパーにどんなトローリーか区別があります。

アラモアナセンターはSears,Neiman Marcus,Nordstrom,Macy’sと専門店から成り立っています。4つのデパートが東西南北にあって中央に専門店がある感じです。
Neiman MarcusとNordstromは高級デパートで比較的高価なものやちょっとおしゃれなレストランがあります。靴やMONCLERなどもうっています。家内はUGGのブーツを買っていました。高いといっても、日本でうっている価格とは異なり、UGGのブーツの場合大体50~60%ぐらいの値段で買うことができます。

Searsは電化製品などがうっていて、1FにAT&Tのショップがあります。後日詳細を記載しますが、SIMフリーやSIM解除の携帯であれば、プリベイトSIMを使って安価にネット環境を手に入れることができます。
また、レストランだけではなくフードコートも完備していて、気軽に食事をする場所も豊富です。フードコートはセルフサービスなので基本的にチップはいりません。たいていチップのBOXがあるのでちょっとした小銭やおつりを入れてあげるといいでしょう。ちなみにチェーン店ですがJollibeeのチキンは抜群でした。

専門店にはCoachやChanel、Louis Vuittonなどのブランドから、日本でおなじみのForever 21、GAP、Abercrombie & Fitch、最近日本に進出したAmerican EagleOutfitters、日本未上陸のHollister、Aeropostale、Gilly Hicks、Old Navy、アロハ専門店Kahala、Reyn’s、Hilo Hattie等があります。
Abercrombie & Fitchは日本でも人気で比較的ハワイだと安価なこともあり大人気です。ハワイにいる日本人の半分はAbercroを来てる感じです。(実際はもっと少ないと思いますが、、、)
Tシャツなどで40$前後、長袖シャツで100$、アウターで200$といったところでしょうか。
姉妹ブランドのHollister、Gilly HicksはAbercroに比べると安く、大体Abercroの半値ぐらいの値ごろ感です。ちなみにどのブランドもclearanceでセール品があるので気に入ったものがclearanceだとさらに安く入手できます。タイムセールなどもあるので、訪問の際は何度かいってみるといいと思います。

American EagleOutfitters、Aeropostale、Old Navyは私が行った際はまだ日本未上陸のブランドでした。この3つは比較的安価で、Tシャツなどは10$前後で購入することができます。新作でも20$程度だったかと思います。デザインもカジュアルなアメカジという感じなので、いろいろお金を使ってしまって困っているときに助けてくれるお店でしょう。

完全な専門店ではないと思いますがKahala、Reyn’s、Hilo Hattieにアロハがうってます。Kahala、Reyn’sはアロハ一色という感じで、Hilo Hattieは他のものもいろいろうってます。
Kahalaはお店が小さいですが、非常に落ち着いた感じで私はここでアロハを買いました。
アロハシャツはピンキリですが、セールや安い商品で10~20$、ちょっといい商品で80$前後と行ったところです。ビンテージアロハだともっと高い商品もたくさんあります。
大体日本より1サイズ大きいのでMの人ならSといった感じですが、私は通常日本ではMなんですが、お店の人がちょっと大きい方がおしゃれだというのでMを購入しました。
また、カード社会ですのでどのお店もカードが利用できます。日本で利用できるカードはほとんど使えるでしょう。また、レジに商品を持っていけば英語を話す必要はありません。商品とカードを出せば、後はサインをして終わりです。サインは明細ではなく、レジのよこにある端末を使いますので、うまくサインができませんが、雰囲気で書いておけば大丈夫です。
ちなみにアラモアナセンターは日本語を話せる人はあまりいない気がしました。レストランは別ですが。
会話がなくても商品を買うことはできますが、レジでHi!と声をかけると、楽しい買い物ができると思います。












