こんにちはー

初めまして!みみです


ねねちゃんが頑張ってブログ更新してくれてるから私も頑張って書いてみよっかなーって思ったものの…


何回かいても箇条書き&落ちなしのつまらないブログになるんだよね
笑…
…
…うん!!つまりつまらないってゆーね

致命傷すぎる…
笑なのでそんな私のブログでも頑張って読んでくださる優しいかた募集してます

笑もちろんねねちゃんのブログはみんな読んでねー


ほんとうちのねねちゃんかわいいから!へへ
もし好きになっても誰にも渡さないけどね

(のろけてごめんね
)てことで!読んでくれないと幸せオーラわけてあげないよー!笑


あ!いらないというかたすいません

ではここからは 彼女と知り合うまで ① みみバージョンを書きたいと思いまーす!

しつこいけど面白さは求めないでね

本題にはいります

私が女の子を好きになるきっかけとなったのは中学の時

同級生のりん(仮)と出会ったことから始まります。
最初はかわいい子だなーてニヤニヤ見ていた私


りんは学年1可愛いって評判のモテモテな子で、性格は控えめなタイプの女の子


そんな憧れのりんと仲良くなりたくて一緒に帰ったり、一緒に遊んだり頑張ってたな!うん!笑
でも段々仲良くなるにつれて他の子とは違う感情が芽生えてきてたのもしらずに日々過ごしてました。
りんとは同じ部活だったのもあり親友と呼べるくらい仲良くなってほんとに幸せだったし、すごい特別扱いしてた
笑りんと他の子の対応こんな感じ

まず他の子ver.
他の子 「みみー
一緒に筋トレペアやろ」みみ 「あ!うん
筋トレめんどくさいねー」りんver.
りん 「ねねー
一緒に筋トレペアやろ」みみ 「うんうん

やろやろー
早くいこ!
」ま!簡単に再現するとこんな感じ!笑
学校も実際りんにあうためにいっていたみたいなものです!笑
でもそんな幸せな日々が続くわけもなく…
本当の自分の気持ちに気づかされるのです。
ある日変わらずりんとメールしてたとき

りん 「みみ好きだよー」
ねね 「りん好きだよー 」
よくある軽いのりのメール


りんからのメール受信

みみ 「りんからメールきた
」ん?
なんでだろ?
なんか苦しい?
え?そんなこと言わないでよ。
りん 「でもさすがにみみ好きだけどレズは嫌だなー笑」
そのメールは今でも忘れられないくらいの衝撃だったな。
自分の気持ちをばっさり否定されたようですごい苦しい感じ。
みみ 「当たり前じゃん!私もやだよ笑」
その日から自分の気持ちとの葛藤が続いていました。
続く
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