平成25年11月27日の警視庁綾瀬警察署管内にて美容室経営
埼玉県八潮市大字南川崎715番3
山田博正に対し恐喝未遂事件とされたのも、別紙、平成14年からの小岩警察署生活安全課係長警部補深川による事件の為と未だに捜査機関の匙加減(白でも黒に出来る)で逮捕起訴された。
>
> 人定拒否しなければ逮捕はしなかった、最初から人定拒否してなければこんなにはならなかったと、綾瀬署強行班キャップ警部補及び設楽警部補からハッキリ言われ
留置係り大判の警察官、強行以外の警察官は少なくとも起訴されるとは思っていなかった
本来は当事者間の損害賠償請求で刑事事件でもないし、捜査方法自体が犯罪、陰湿
キャップとの下記述の揉め事も逮捕直後に一旦は和解しそうな雰囲気にされ、別紙の不当逮捕時でも言われた48時間で帰れるとの話しだったが、私が和解に拒否反応を示したので捜査機関の匙加減で下記述の通り、本来は冤罪な今件も起訴にした。
> 人定拒否理由は述べたが無駄、 警察官に人定されると深川関係に、電話、居住地を敢えて教えるとおなじ事で、拒否したのが実態。捜査関係者ならばかいくぐれるが一応住民登録も旧住所のままで、閲覧制限、注意喚起を自治体にしないとならない。これ以外にも個人情報を出す時に、当然さまざまな支障が出る。この発端事件も今件も不当逮捕で冤罪。
>
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オーナー山田の美容室GINGERはガラガラだからか、足立区六町だから立地の割には高い料金設定で、そのくせ粗雑な女の担当により側頭部、首筋に傷を負わさられたのは私で、被害者とされた山田には、担当者も悪気が有ってケガさせた分けじゃないんだし、私にも気にし過ぎる面が有るのでと、逆に気使ってまであげ、大した事は無いが頭痛も出だしたので、保健所に症状を相談し(交渉したが、保健所は病院連れて行けとは言えず、また検察、警察は因果関係で重要な部分であるが調書にしていない)病院に連れて行ってほしかったが、女も山田からも謝罪も無いし、女は悪びれた様子もないどころかムッとした感じで、山田と病院行くまでにも何日も山田から悶着されたのを不問にしてやり、行った先の医師から様
子見ても治ら
なければ精密検査で再診に来てくれとも言われ、案の定治らなかったので、数日後、山田に今度は自身で病院に行くので治療費と損害賠償請求を店前で丁寧に述べたら(丁寧にしろ、金を請求したのは真っ当ではないかもしれないが、また、これ以前に出していた文書には病院連れて
> 行けと、命令形式で記載したが、正式な文書の意味合いで判例文の真似をした)拒否してそのまま店に入られたので、唖然として店の向かい側のガードレールにもたれていたが、帰宅しようと歩いていたら、自転車の制服警官二人が通報先を捜してる様子で話しているのを目
にして、山田がまた通報したと考えて私から警察官に話しかけ、恐喝何ぞしてないので逮捕されるとは全く思ってなく、病院連れて行かせる時同様に、警官立ち会えば逆に良い方向になるかもしれないとさえ考えて現場を案内した、現場にはパトカーも現れ、署に行ってくれと促されていたが断っており、刑事が現場に向かってくる最中、寒いからパトカーに乗ってくれと頼まれ、これには応じて、刑事が来るのを待たされていた、現場リーダーと思われた刑事(キャップ)が威圧的だったので、やり取りを携帯電話で録音させろと告げると、キャップと携帯の奪い合いになる。これを問題視すると、パトカーに乗った時点で逮捕したんだから逮捕一連の中での事にするから大丈夫だと、多数の警察官見ていたが揉み
消した
> 、しかし実際の現場では逮捕前だったので制服はパトカー動かさず、キャップは外に出て携帯で、先に署に向かっていた山田に被害届けを出させろと、署に居る部下に指示をし、約10分後に電話を終え、カツミで逮捕と告げられパトカーを動かされた。
>
> 公判直前にやっと全て、公開された山田の供述、作成指示した刑事とも上記のように揉めて、気に入らないから虚偽ばかりな作文で、検察も山田の為には店舗入口にあった監視カメラをチェックしていたので、私の事実の主張もこのカメラから口ぶりを解読するなり、話していた時間からも、作文された程話していないのは明らかだが、チェックしない(したのかもしれないが黙殺)、弁護人も国選でそこまでは出来ないとの返答、重要で難しくもない作業なのだが。
> キャップ指示の下、部下の伊賀が、私の事件部分供述調書だけを別室で異なる内容で作文して来て(この直後から捜査機関の捏造、隠蔽、作文が後を経たないので、検察調べは録音する事に決まった)これしか書かない、サインするのか否か恫喝、机を叩き立ち上がり威圧、調べ室扉は開けられているので多数の刑事にも当然聞こえているが皆、仲間。
>
> これらを副検事佐藤大は、サインしてないんだから大丈夫でしょ!
> と言いつつ、検察調書に仕方なしに一応記載したが、何処からも何の処罰を与えられた感じもなくキャップ、伊賀、共に何食わぬ顔して勤務しているのを何度も見た。
> > >> また、恐喝未遂で家宅捜査は通常しないらしいが、帰宅した際、部屋の散状を見て泥棒に入られたと思い(画像撮影)弁護人に連絡入れて、弁護人が綾瀬署に問い合わせ、初めて家宅捜査も行われた事を知り、部屋は散らかし放題にされた。
>
> 深川の嫌がらせ以降、敢えて親類、極一部の友人以外とは疎遠にしていて、事件とも何の関係があるのか知らないが、また、強迫性障害の症状により実家にもまともには入れないのを知った上で、80にもなる父親に接触して、綾瀬警察署にも呼び出し、この調書もまた作文した。
>
> 副検事佐藤大には強行班係同様、ケガ、頭痛は言いがかりだろと言われたり、口の聞き方、偏った調べの進め方に物申した事や、キャップから起訴の勧めも有っただろうから、一方的な見解で進み、法的にも当事者での損害賠償請求は認められていて、さらに丁寧な口調であっても、金銭を要求した事について反省(文)謝罪(文)も記載したが、このままの文言(警察作文)じゃないと駄目だ!と伊賀から言われ、結局起訴もされ
> > >> 起訴後に山田の供述、警察作文一部が無理があると判断したのか、極一部消されたが、国選弁護人も事実は施術中にケガを負わされた為の、法で認められている損害賠償請求であり、被害者側が供述しているような一連の恐喝になるような文言は言って無くとも、裁判所も今経緯は被害者側に有利な方向で取るから、被害者側の供述を信じるので(根本的に有能とは言い難い弁護人でもあり、留置担当さんからも電話等の態度が悪いと言われた事もある。
> > >> また、日時の約束事反故の開き直りから、一時やり合った事も有り、事実を訴えて行きましょうと、当初言っていたが突如方向転換、後に表面上和解したが、やり合った事で切り捨てたのか、他の弁護士から入れ知恵されたか、はたまた何か他の力が加わったのか、
実質的な弁護士相談は、留置場で親しくなった方が自身の国選弁護人を紹介して下さり、この弁護士さんは私の国選弁護人と、同期で年も同じでしたが、有能でとても親切な方でしたので、ご厚意を受けて相談させて頂いた、国選だから選べなく、国選弁護人を代えるのは事実上出来ないし、尚更釈放も遠退くと言って、保身の為には明らさまに一生懸命だった弁護士よりも、紹介された弁護士さんが始めから付いていればどれだけ結果も違っていたか、しかし、この時点から私選に切り替えても、一人で無罪を取る自信は無いとの見解。
> また、重要な部分が事実で無いのなら、早い段階で話しを聞かせて下さいと相手に出向き、恐喝と疑われるような事をしたのはすみません、話しを聞いたからと少しでも相手に渡せば示談とみなされ、幾ら一方的な検事、刑事でも少なくとも起訴はないはずで、話の中で嘘が認定出来れば一番だが、いずれにしてもこんなに長引いてないとの見解で、私も全く同感していた。
>
> そんなこんなで、当初は無罪を争いましょうと弁護人とも言っていたが、途中から有罪ほぼ間違いない、否認していると人質司法続き釈放延びるとの事だったので話し合いの末、諦めざるを得なく、山田に起訴後示談金も払って、事実を一度蓋をして否認を止めて、釈放が一番近道だった。
> 控訴しても、作文と虚偽供述を立証しないとならず、
> であれば、私が検察は利用してるんだし、現場の監視カメラから口ぶり解析等したり、虚偽は矛盾点を追求すれば良いと言ったが、国選弁護で、そこまでは出来ないとの事で、逆に検察官控訴されて執行猶予付かなくなる可能性も有るからと、控訴出来なかった。
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> 経緯、検察調書(実際は加害者の山田、女が私へ厳罰を求めるとした)及びキャップ刑事の初動をめぐる争いから敵対心、検察佐藤大も刑事の主張を受け止めた典型的な冤罪事件。
埼玉県八潮市大字南川崎715番3
山田博正に対し恐喝未遂事件とされたのも、別紙、平成14年からの小岩警察署生活安全課係長警部補深川による事件の為と未だに捜査機関の匙加減(白でも黒に出来る)で逮捕起訴された。
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> 人定拒否しなければ逮捕はしなかった、最初から人定拒否してなければこんなにはならなかったと、綾瀬署強行班キャップ警部補及び設楽警部補からハッキリ言われ
留置係り大判の警察官、強行以外の警察官は少なくとも起訴されるとは思っていなかった
本来は当事者間の損害賠償請求で刑事事件でもないし、捜査方法自体が犯罪、陰湿
キャップとの下記述の揉め事も逮捕直後に一旦は和解しそうな雰囲気にされ、別紙の不当逮捕時でも言われた48時間で帰れるとの話しだったが、私が和解に拒否反応を示したので捜査機関の匙加減で下記述の通り、本来は冤罪な今件も起訴にした。
> 人定拒否理由は述べたが無駄、 警察官に人定されると深川関係に、電話、居住地を敢えて教えるとおなじ事で、拒否したのが実態。捜査関係者ならばかいくぐれるが一応住民登録も旧住所のままで、閲覧制限、注意喚起を自治体にしないとならない。これ以外にも個人情報を出す時に、当然さまざまな支障が出る。この発端事件も今件も不当逮捕で冤罪。
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オーナー山田の美容室GINGERはガラガラだからか、足立区六町だから立地の割には高い料金設定で、そのくせ粗雑な女の担当により側頭部、首筋に傷を負わさられたのは私で、被害者とされた山田には、担当者も悪気が有ってケガさせた分けじゃないんだし、私にも気にし過ぎる面が有るのでと、逆に気使ってまであげ、大した事は無いが頭痛も出だしたので、保健所に症状を相談し(交渉したが、保健所は病院連れて行けとは言えず、また検察、警察は因果関係で重要な部分であるが調書にしていない)病院に連れて行ってほしかったが、女も山田からも謝罪も無いし、女は悪びれた様子もないどころかムッとした感じで、山田と病院行くまでにも何日も山田から悶着されたのを不問にしてやり、行った先の医師から様
子見ても治ら
なければ精密検査で再診に来てくれとも言われ、案の定治らなかったので、数日後、山田に今度は自身で病院に行くので治療費と損害賠償請求を店前で丁寧に述べたら(丁寧にしろ、金を請求したのは真っ当ではないかもしれないが、また、これ以前に出していた文書には病院連れて
> 行けと、命令形式で記載したが、正式な文書の意味合いで判例文の真似をした)拒否してそのまま店に入られたので、唖然として店の向かい側のガードレールにもたれていたが、帰宅しようと歩いていたら、自転車の制服警官二人が通報先を捜してる様子で話しているのを目
にして、山田がまた通報したと考えて私から警察官に話しかけ、恐喝何ぞしてないので逮捕されるとは全く思ってなく、病院連れて行かせる時同様に、警官立ち会えば逆に良い方向になるかもしれないとさえ考えて現場を案内した、現場にはパトカーも現れ、署に行ってくれと促されていたが断っており、刑事が現場に向かってくる最中、寒いからパトカーに乗ってくれと頼まれ、これには応じて、刑事が来るのを待たされていた、現場リーダーと思われた刑事(キャップ)が威圧的だったので、やり取りを携帯電話で録音させろと告げると、キャップと携帯の奪い合いになる。これを問題視すると、パトカーに乗った時点で逮捕したんだから逮捕一連の中での事にするから大丈夫だと、多数の警察官見ていたが揉み
消した
> 、しかし実際の現場では逮捕前だったので制服はパトカー動かさず、キャップは外に出て携帯で、先に署に向かっていた山田に被害届けを出させろと、署に居る部下に指示をし、約10分後に電話を終え、カツミで逮捕と告げられパトカーを動かされた。
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> 公判直前にやっと全て、公開された山田の供述、作成指示した刑事とも上記のように揉めて、気に入らないから虚偽ばかりな作文で、検察も山田の為には店舗入口にあった監視カメラをチェックしていたので、私の事実の主張もこのカメラから口ぶりを解読するなり、話していた時間からも、作文された程話していないのは明らかだが、チェックしない(したのかもしれないが黙殺)、弁護人も国選でそこまでは出来ないとの返答、重要で難しくもない作業なのだが。
> キャップ指示の下、部下の伊賀が、私の事件部分供述調書だけを別室で異なる内容で作文して来て(この直後から捜査機関の捏造、隠蔽、作文が後を経たないので、検察調べは録音する事に決まった)これしか書かない、サインするのか否か恫喝、机を叩き立ち上がり威圧、調べ室扉は開けられているので多数の刑事にも当然聞こえているが皆、仲間。
>
> これらを副検事佐藤大は、サインしてないんだから大丈夫でしょ!
> と言いつつ、検察調書に仕方なしに一応記載したが、何処からも何の処罰を与えられた感じもなくキャップ、伊賀、共に何食わぬ顔して勤務しているのを何度も見た。
> > >> また、恐喝未遂で家宅捜査は通常しないらしいが、帰宅した際、部屋の散状を見て泥棒に入られたと思い(画像撮影)弁護人に連絡入れて、弁護人が綾瀬署に問い合わせ、初めて家宅捜査も行われた事を知り、部屋は散らかし放題にされた。
>
> 深川の嫌がらせ以降、敢えて親類、極一部の友人以外とは疎遠にしていて、事件とも何の関係があるのか知らないが、また、強迫性障害の症状により実家にもまともには入れないのを知った上で、80にもなる父親に接触して、綾瀬警察署にも呼び出し、この調書もまた作文した。
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> 副検事佐藤大には強行班係同様、ケガ、頭痛は言いがかりだろと言われたり、口の聞き方、偏った調べの進め方に物申した事や、キャップから起訴の勧めも有っただろうから、一方的な見解で進み、法的にも当事者での損害賠償請求は認められていて、さらに丁寧な口調であっても、金銭を要求した事について反省(文)謝罪(文)も記載したが、このままの文言(警察作文)じゃないと駄目だ!と伊賀から言われ、結局起訴もされ
> > >> 起訴後に山田の供述、警察作文一部が無理があると判断したのか、極一部消されたが、国選弁護人も事実は施術中にケガを負わされた為の、法で認められている損害賠償請求であり、被害者側が供述しているような一連の恐喝になるような文言は言って無くとも、裁判所も今経緯は被害者側に有利な方向で取るから、被害者側の供述を信じるので(根本的に有能とは言い難い弁護人でもあり、留置担当さんからも電話等の態度が悪いと言われた事もある。
> > >> また、日時の約束事反故の開き直りから、一時やり合った事も有り、事実を訴えて行きましょうと、当初言っていたが突如方向転換、後に表面上和解したが、やり合った事で切り捨てたのか、他の弁護士から入れ知恵されたか、はたまた何か他の力が加わったのか、
実質的な弁護士相談は、留置場で親しくなった方が自身の国選弁護人を紹介して下さり、この弁護士さんは私の国選弁護人と、同期で年も同じでしたが、有能でとても親切な方でしたので、ご厚意を受けて相談させて頂いた、国選だから選べなく、国選弁護人を代えるのは事実上出来ないし、尚更釈放も遠退くと言って、保身の為には明らさまに一生懸命だった弁護士よりも、紹介された弁護士さんが始めから付いていればどれだけ結果も違っていたか、しかし、この時点から私選に切り替えても、一人で無罪を取る自信は無いとの見解。
> また、重要な部分が事実で無いのなら、早い段階で話しを聞かせて下さいと相手に出向き、恐喝と疑われるような事をしたのはすみません、話しを聞いたからと少しでも相手に渡せば示談とみなされ、幾ら一方的な検事、刑事でも少なくとも起訴はないはずで、話の中で嘘が認定出来れば一番だが、いずれにしてもこんなに長引いてないとの見解で、私も全く同感していた。
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> そんなこんなで、当初は無罪を争いましょうと弁護人とも言っていたが、途中から有罪ほぼ間違いない、否認していると人質司法続き釈放延びるとの事だったので話し合いの末、諦めざるを得なく、山田に起訴後示談金も払って、事実を一度蓋をして否認を止めて、釈放が一番近道だった。
> 控訴しても、作文と虚偽供述を立証しないとならず、
> であれば、私が検察は利用してるんだし、現場の監視カメラから口ぶり解析等したり、虚偽は矛盾点を追求すれば良いと言ったが、国選弁護で、そこまでは出来ないとの事で、逆に検察官控訴されて執行猶予付かなくなる可能性も有るからと、控訴出来なかった。
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> 経緯、検察調書(実際は加害者の山田、女が私へ厳罰を求めるとした)及びキャップ刑事の初動をめぐる争いから敵対心、検察佐藤大も刑事の主張を受け止めた典型的な冤罪事件。