アインシュタインがかなり前に日本に来て夜の街を見て「明るすぎる!」と言ったそうです。

上空から夜の景色を見ると日本が世界一明るいといいます。

コンビニの照明もあかるすぎます。

 

酸素の消費量が年々増えて空気中の酸素の割合が少なくなっているそうです。これが地球温暖化の原因かどうかは定かではありませんが、空気中の酸素が少なくなり炭酸ガスが多くなっています。これは私たちが心身ともに健やかに生きるためによくありません。

 

できるだけ酸素の消費を少なくするように努めています。部屋の灯りは4,2wのLEDの電気スタンドを移動させて、これ以外の照明を使わないようにしています。

ビデオも見終わったらすぐ消して電源を切ります。待機電力は5wくらい食うそうなので、電気スタンドを点けておくよりも電気を食うのです。

このようにしていると、電気代は月1200円ですみます。これが夜疲れて電気スタンドを消さないで寝てしまうような日が続くと、電気代は1500円になってしまいます。月300円の出費増です。1年で3600円無駄にかかってしまいます。

 

ですからテレビを点けっぱなしにしたり、ビデオの電源を切らない習慣のひとは月千円年1万2千円くらい無駄にかかっているでしょう。

しょっちゅう冷房や暖房でエアコンを使っているひとは大変な電気代がかかっているでしょう。

 

そういうような大変なぜいたくをしているからお金がたまらない、残らないということになっているのです。

 

少しはぼくを見習うようにすれば、みなさん収入が結構あるのですから、すごくお金がたまりますよ。