4月21日誕生日の朝目覚めの直前に天上界で誕生日のお祝いをしてくれた。
弟夫妻がそれぞれ料理を一皿ずつ供えてくれた。奥さんの今は亡き両親がカシューナッツとアーモンドらしい木の実を一皿ずつ供えてくれた。
それだけのことだったが、77年間生きてきて初めてしてもらった誕生祝いでした。
何の言葉もパフォーマンスもありませんでしたが、こころからのものなのでうれしく思いました。
菩薩認定されたので祝福してくれたのです。
弟の奥さんの親はずいぶん前に亡くなっていて、知らないはずなのに、菩薩になったということで祝いに来てくれたのです。
こういったようなことはあの世の親類縁者などには知らされるようです。この世の人達にも同様だとおもいます。はっきりとは分からなくても。
炭水化物を少なくしていると寿命が短くなり心臓病などの病気が増えるという検証がなされています。認知症なども増えるということも分かってきました。
では何で炭水化物を摂ったらいいかということです。
お米つまりご飯が一般的に一番いいといってよいでしょう。欲をいえば胚芽米くらいがさらによいです。白米に雑穀を加えたものも同様によいです。玄米になると問題が起こりやすく難しくなります。
炭水化物をあまりとらないほうがいいと思ってご飯を
控えることが諸悪の根源になっているのです。そうして不足した糖分をパンやスイーツやドリンクなどで補なおうとするから不健康の泥沼に入っていくわけです。
ですからお米を腹いっぱいたべたいだけ食べることです。そうすれば蛋白質や脂肪の摂りすぎも防げます。
お米は太らないしアレルギーも起こさない最良の食べ物であることを知ってください。
