反日的・売国的な思考は、歴史教育に根源がある!

-正しい歴史的事実を知れば、思考と行動はブレない!

介護・看護は、いらない!32年間 治療費は不要だった+政治的発言

花粉症・肥満・うつ病・糖尿病・高血圧ズバリ解決

          第67回目 2010.11.10 その1

タイトルを「介護・看護は、いらない!」にした理由

寿命が尽きる(天寿をまっとうする)日まで、元気に過ごすことができれば、

介護・看護は、いらない!」の言葉は実現できます。

私の祖母は92歳まで元気に過ごし、2・3日寝込むだけで苦しまずにあの世に

旅立ちました。そして、全く病院のお世話にもなりませんでした。 

人間として生まれてきた以上、誰もが

 「元気に長生きし、苦しまずにあの世に旅立ちたい」 と願うでしょう。

そう願う方々には、是非、拙著やこのブログが提案していることを実践していただきたい!

 実行しなければ、決して私の主張は心から理解できません。

このブログと拙著のテーマは、

ほとんどの病気(肉体的・精神的)にかからない!

ほとんどの病気を治す。

出費・痛み・不安をほとんどなくす。   です。

第2節 現代欧米医学・日本医学の考えと対策

現代欧米医学(日本医学)の 「花粉症の原因と対策」

原因:スギの大量植林、その他61種類の花粉、大気汚染

花粉を吸い込んだり、触れたりしたときに人体が起こすアレルギー反応

季節性の病気:決まった季節にだけ起こる病気、季節が長引くことも。

症状:くしゃみ・鼻水・目のかゆみ・涙が出る・まぶたの腫れ(二次症状として、

のどや気管のかゆみ・せき)

どのような状態になったときに、アレルギー反応が起こるのかまだ

解明されていないことが多いのも事実。

治療方法・対策:できるだけアレルゲン(花粉)から遠ざかる生活と症状

にあわせて内服薬・点鼻薬を使う。

        病院では、薬による治療が中心で、主に抗ヒスタミン薬

       抗アレルギー薬(副作用もある)、抗コリン薬、局所ステロイド薬・

血管収縮薬が使われる。

検 査:血液検査・細胞診・皮膚反応検査・アレルゲン誘発検査

次回(第68回目)は、第3節 自然医学の考えと対策

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  第66回目 2010.11.7  その2

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2 欧米白人国家の植民地主義と全く違う日本近代の統治方式(植民地経営?) その5

 まとめ

表にして比べてみれば、両者の違いがはっきりします。左右をじっくり比べてください!

欧米白人国家の植民地主義           ⇔ 日本近代の統治方式

1 資源や人間の徹底した収奪・虐殺・拷問  ⇔ 1 ほとんど無し。

2 人種差別                ⇔ 2 同じ日本人として扱う。

3 愚民化政策          ⇔3日本の税金を本国より多く                         教育に投入し賢くした。

4 産業育成は行わない           ⇔ 4 道路・ダム・水道・農業

                          産業インフラの整備と興業

                          に全力を尽くす。

西欧白人国家の植民地主義と日本の統治方式の特徴がお分かりいただけたならば、

日本の左翼の人々が日本統治のほんのわずかの欠点・失敗を大げさに表現したり、中国・

朝鮮・欧米の国々の謀略をくそまじめに信じたりすることのおろかさが、はっきりと納得

きると確信いたします。

 朝鮮での三・一独立運動で、処分は、死者はわずか、逮捕4000人、死刑無期懲役は

なく、重くて懲役10年ほど。法治主義に則って裁判で刑を執行。

 もし、これが欧米白人植民地主義下や、中国であったならば、即、全員(何十万人・何百万人であろうが)虐殺・死刑になっていたでしょう。(中国では、現在でも人治主義です。つまり、法に基づかずに、勝手に恣意的に裁くのです。ウイグル人・チベット人の何百万人もの虐殺・人権抑圧を見れば日本の統治なんて優しすぎます。)

左翼の人々はこういう根本的なことにまったく目をつぶって、そういう事実を全く、読

者などに知らせないで、一方的に日本近代の統治方式になんくせをつけるのです。こういうことを、公正を欠くといいます。三一独立運動のみでなく、南京事件・強制連行・従軍慰安婦・三光作戦・満州国の建国・朝鮮の義兵闘争などでも、よく調べれば、左翼の人たちの誤りがどんどん証明されてきます。(朝鮮の義兵、本当は盗賊だった。)

 朝日新聞記者の本多勝一氏が書いた「中国の旅」を若い頃読んで、激しい衝撃を受けました。現地の中国民衆の言葉の聞き取り(旧日本軍に侵されたという)、白骨化した虐殺死体の写真などが何百ページにもわたって書かれているのです(万人坑)。

 しかし、そのルポルタージュには、何一つ証拠が・裏づけがないのです。ある人が、本

多勝一記者や朝日新聞社に、「中国の旅」などの写真・聞き取りの証拠や裏づけはあるのかを尋ねたそうです。返答は全くなかったつまり、無視されたということです。「ポルタージュだから、そんな裏づけ調査なんかしなくてもいいじゃないか」と、あなたは思われますか。

 わたしは、このルポルタージュの果たした罪、日本を(おとし)めた罪は大きいと思います。

 日中戦争中も、中国では勢力がいくつも分かれて内戦が続いていました。国民党の蒋介石と共産党の毛沢東の死闘などで、何十万人も殺しあっているし、戦後の毛沢東による粛清・大躍進運動・文化大革命などで何千万人も殺されているという事実をよく考え、中国伝統の三光作戦も考慮に入れると、万人坑の白骨が日本軍によってなされた犯行と、どうして言えるのですか。日本陸軍には、他国の何万人もの民衆を殺して、針金で縛って埋めるという残虐性や習慣はありません。中国の権力者自らが行った犯行をあたかも日本軍が行ったようにみせかけている、その流れに協力したのが本多勝一記者であり、日中友好を進め、中国の謀略や犯罪・歴史捏造に盲目になっているチャイナスクールの面々(民主党や自民党・公明党の一部の議員?)ではないでしょうか。

 中国の反日虐殺記念館があっちこっちにできていますが、本多勝一氏が書いた「中国の

旅」の影響は途方もなく大きいと思います。中国におもねる、すり寄る、機嫌をとる、と

しか思えません。中国の反日虐殺記念館に修学旅行にでかけ、それが真実であると思わさ

れて帰ってくる中高生が多数いることは、なんともやりきれないです。

介護・看護は、いらない!32年間 治療費は不要だった+政治的発言

花粉症・肥満・うつ病・糖尿病・高血圧ズバリ解決  

       第66回目 2010.11.6 その1

お金をかけないで、花粉症を治す!

 はじめに

「花粉症に負けない!!」

 まず、私自身は花粉症(インフルエンザ※)に、過去60年間一度も

かかったことがありません。また、家族4人もここ25年

間かかっていません。

 花粉症(インフルエンザ※)にかからない(かかりにくい=かかって

も軽い)ための、体質改善をここで提案いたします。

インフルエンザも花粉症と同じように、はね返す力をつける第4の道を進めば、

予防接種や手洗い・うがい・マスク着用などと大騒ぎをしなくてすみます。

 花粉症でお悩みの方がどんどん増加している現代日本。本当につらい日々をおくられ

ていらっしゃる方々。私は、どうにかしてあげたい気持ちでいっぱいです。

そんな気持ちからこの本を書きました。みなさまにこの本を読んでいただければ、少し

でも解決の糸口がつかめるのではと思いました。

 あなたは、市販のサプリメントや花粉症対策グッズ(マスク・鼻栓など)を買ったり、

病院で診察を受けたりと、努力をされていらっしゃることでしょう。

 お金も時間も使う、苦しさも味わう日々。

本書を読み、実践すれば、こんな日々に永遠にさようならがいえるようになります。

第1節 花粉症解決への4つの道

第1の道  全国のスギの木をなくす

(中略)第1の道から第3の道まで

第4の道 花粉症をはね返す!!

 不思議なことがひとつあります。「どうして私がこんなに花粉症で苦しん

でいるのに、なんともない人がいるのだろう。」です。

第1の道から第3の道までは、すべて花粉が悪者です。花粉(スギ花粉など)

が花粉症の原因とされています。

どうにかしてその原因を取り除こう、防ごうという対症療法です。

 細菌やウイルスが人間に悪さをするから、あいつは敵だ!たたきつぶせ!

取り除け! 薬で、放射線で、手術で・・・・というのが対症療法の考え方

です。

 この第4の道は、人間の体内に花粉が入ってきても、花粉症が発症しない

花粉症にかからないような、はね返す力・抵抗する力をつける(免疫力を

つける)道です。(後略)

次回(第67回目)は、第2節 現代欧米医学・日本医学の考えと対策

その2 反日的・売国的な思考は、歴史教育に根源がある!

-正しい歴史的事実を知れば、思考と行動はブレない!

 は、明日掲載いたします。