まぁあれだ。
いろいろな人たちがいて、
いろいろな考えがあるわけだから、
たまには、後ろとか横からくらっちゃうわけ。
プレッシャーなんか感じるほど、
偉いもんじゃないってさ。
線が細いとか、そんな抽象的なこと。
関係ないって思えたら、そう、
ヒトラーにでもなれるだろ。
うんうん。
俺の最後の20代の地図。
ちょっと広げてみるから。
その辺、ちょっと空けてくれない?
道しるべは、俺の声。
行く道は、強くタクマシク。
塗りつぶせ、虹色は美しくて絶句。
そうそう。
あの時保留してたあれ。
合うって どういうこと?
あー、なるほど。
そういうことだったんだな。