病んでいるため連日申し訳ありません。


うちは主人から子どもへの遺伝になります。

私は主人の体質に気づいていませんでした。

なんなら本人もガーン


主人のにおいはどちらかというと汗臭いみたいな感じで、??と思ったのはTシャツの脇の黄ばみでした。

その洗濯方法を探していて、これはワキガだったのかと気付きました。


ツンとしたにおいではなかったこと、スポーツをしていたので周囲も汗臭く、一度も指摘されたことはなかったそうです。

義母も同じ体質で、何か塗ったりしているのか、夏は無臭ではないけれど?と思うことがたまにあるぐらいの強さで。

でも昔あったとき、ノースリーブワンピース着てましたびっくり

お友達も多く、今もスポーツのサークルで活動中。

とてものびのび暮らしています。 


においで周りを不快にするのはもちろん論外ですが、清潔にし、きちんと対処し、たまに?と思われる程度ならば、思い悩まず気にしないで生活できる人のほう幸せなんだろうなと思ったりします。


主人みたいに「気付いてなかった」って、ある意味強い 笑

本人気付いてないから、もちろん悩みませんグラサン


私をはじめお子さんのにおいに気をくばりまくっているお仲間の皆さまは、無臭を目指してるはず?私はそうなんです。


隣にいてもにおいは感じない、でも肌着ににおいがついてるからダメ、この肌着が無臭にならないから辛くなる…

その無臭でないとダメという気持ちを、子どもに押し付けてます、私ショボーン

友達からも何も言われない、友達もいる、普通に毎日楽しい、たまににおいが強いときもあるけど薬も塗ってるし大丈夫、でもこれじゃだめなんだ、ママがまた落ち込む…と子どもに思われていそうです。

(子どもの前では平静を装いますが、すぐ新しい薬を用意したり、いろいろしてしまうのでばれてますよね…)


今のままのあなたではダメ、と言ってるのと同じですよね。


肌着ににおいはあるけど、タオルににおいがつくこともあるけど、大丈夫隣にいてもにおいはしないよ、と言える強さが私には不足してます。


私が私に言いたいこと「隠れたにおいをさがさない!!」ウインク