待ちに待った診察の日

毎日37℃前後だった体温が、今朝36.76℃と下がり、ドキドキしながらの診察。
(窓をあけたまま眠ってしまっていたので、身体が冷えていたのかも…反省
)
(窓をあけたまま眠ってしまっていたので、身体が冷えていたのかも…反省
)「どう?」
「今朝ちょっと体温が低くなって心配です
」
」基礎体温表を見て、
「大丈夫。このくらい問題ない。」
先生のキッパリした言葉に安心しました

そして内診室へ。
「じゃあ見ますよー。」
先生は診察前に声をかけながら、右ひざをポンポンしてくれます。
なんだかこれが落ち着く~

「あー、大きくなってるね。
順調
」
」1週間前、米粒のような大きさだった赤ちゃんの袋は、2cmに成長していました

スゴイ

「この、リングみたいなのが赤ちゃんの栄養で卵黄嚢だよ。」
先生がモニターのポイントを合わせて教えてくれました。
排卵日がわかっているので、現在6w0dとのこと。
次回は5日後。
「次は赤ちゃんが見えるかもね。」
という嬉しい言葉を頂きました。
そして、
「次で卒業だな。病院考えておいてね。」
とニッコリ。
卒業は嬉しいけど、大好きな院長先生に会えなくなるのはさみしい…いろんな感情が湧き上がってきました。
次回診察ではベビちゃんが見えるといいな

次は産院について考えていることを書きたいと思います。