クラシック熱再来です。

再度ワーグナーの「ニーベルンゲンの指輪」聴いてます。
ベルリンフィル、カラヤンのCD。

歌劇というよりは哲学。
古文書のように難解で奥深い。
そう思い聴いてます。

全てを聴くのにあと3日は掛かる。

ニーベルンゲンは私のクラシックデビューのきっかけ。
FM802で「ワルキューレの行進」を聞いて無かったら、クラシックとは無縁だっただろう。

ちゃんとドイツ語勉強したいなあ。
日常会話位出来るようになりたい。





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