03162020
薬に頼らず、食材、サプリメントなどで免疫を高める研究が
報告されています。
ビタミンDとケルセチンをいつも摂取している人は
ウイルスへの抵抗力がとらない人より強い。
感染症にも罹りにくい、またはかかっても発症しない人がいる。
いつも冬に風邪、インフルエンザ、コロナウイルス、
サーズ、エボラなどが発生している。
冬は日照時間が少ないのでビタミンDが不足する。
北半球ではこのように言えますが、南半球のオーストラリアでも今回のコロナの感染者が発生しているのでちょっと疑問に思います。もしかしたら、オーストラリアの太陽は放射熱、紫外線、放射能などが北半球より弱いのかもしれません。
日光に当たるとどのような手順(化学反応)でビタミンDが体の中に出来るのかも不思議です。
そういえば、南極大陸では風邪、インフル、ウイルスは
無いと耳にしたことがありますが事実はどうなんでしょうか?
冬に集中するとしたら、南極でもコロナは感染するのでしょうか?
疑問だらけです。?