毎年恒例になりつつある、

 
この戦い。
 
 
今年もやってきてしまいました…
 
 
 
 
憎きインフルエンザーーームキームキームキー
 
 
 
 
 
 
スタートは3月4日(日)。
 
ばぁばの「なんかダルい…」から。
 
 
 
次の日の5日(月)から長女も咳をし始め。
 
6日(火)にとうとうばぁばが発熱チーン
 
続けざまに長女も発熱チーン
 
元気な次女を抱えながら、
看病に追われていましたーー。
 
 
 
 
 
 
 
 
開催を予定していたヨガレッスンもキャンセルえーん
 
 
 
卒園控えた幼稚園の残り少ないイベントもキャンセルえーん
 
 
 
引っ越し前に、会おうと楽しみにしていた集まりもキャンセルえーん
 
 
 
 
 
 
 
そーこーしてる間に次女も発熱チーン
 
 
 
 
どさくさに紛れ、じぃさんも?発熱?チーン
(じぃさんに関しては、便乗病人疑惑。インフル陰性だしチーン)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私以外、ほぼ全滅状態チーンチーンチーン
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…と。とんでもーな1週間を過ごしていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
に、しても…
 
年寄りのインフルの罹り方と
 
子供の罹り方の違いにびっくりです。
 
 
 
 
 
 
 
 
ばぁばはまず、ダルい、寒気するといいだして、発熱までに3日かかってます。
 
 
 
そして、病院で点滴やら薬やら様々な処置受けるも、1週間経過しても体力回復せず、床に伏せております。
 
 
 
 
 
 
子どもは、というと…
 
 
 
6歳長女は咳して1日後には発熱。
一気に40度まで発熱し、
がっつり2日間高熱続き、
3日目にはすっきり平熱口笛
食欲は高熱中でもあったけど、なるべく消化活動にエネルギーを費やしたくないので、プリンとか、果物を少量食べた程度。
 
 
我が家は基本、高熱の症状だけでは病院に行かせません。
無駄な体力消費になるから。
(高熱落ち着いてから、診断書もらいにいくぐらい)
 
 
全てのエネルギーを、免疫細胞に注がせる環境を整えます!
 
 
 
 
とにかく、
寝て!
水分とって!
ひたすら寝る!
 
 
これに限ります!
インフル言えども、所詮は風邪です。
あーだこーだ騒がず、ひたすら通り過ぎるのを待つのです。
(そして、便乗して、私もひたすら寝てましたzzz)←これ結構重要キラキラ
 
 
 
 
 
しかし、長女は喘息持ちゆえ、
気管支の炎症があまりにも酷い場合は躊躇なく病院へGO!!します。
 
 
 
その、病院へ行くかの判断は、
長女の母歴6年で培った私にしかわからないところだと思います。
 
 
この判断を下すのには巧みの技が必要なんですニヤリ
 
 
呼吸の仕方
(肩で息してないか、ギューギューいってないか、小鼻がピクピクしてないか)
 
天候の状態
(台風や低気圧、寒暖差)
 
 
だいぶ大きくなってきたので、ヤバイ時は自ら病院行きたいといってくれますが、そーいう場合は時すでに遅しだったりします。
(点滴処置になるか、酷いと入院)
 
 
 
 
しかし、気管支もだいぶ強くなってくれてるようで、解熱と同時に元気マックスとなりました!!
 
 
 
 
そして、長女が治ったかと思ったら、
次女発熱ポーン
 
 
ま、兄弟姉妹あるあるですねー。
 
 
 
 
次女3歳の罹り方もさらに凄い!
 
 
発熱時、急に喉の腫れ症状が出たようで、苦しそうな咳が出たかと思ったら、コロッと寝に入り…
 
 
翌朝、38度後半でありながら、至って普段通り。むしろテンションが少し低いぐらいで丁度いい(笑)
 
次の日は、平熱と高熱を行ったりきたりするも、至って普段通り。昼寝もしない。ご飯も普段通り。
 
 
大人しく寝てろ、が通用しないこのお年頃…。インフルと戦っててもエネルギー有り余ってる…(笑)
 
 
 
 
 
次女に関しては、病院行ってないからインフルの診断下されてないけど。
インフルだよね?
違うのかな??(笑)
 
 
 
 
 
 
ばぁばと長女と次女。
 
同じインフルが原因での諸症状ですが、
こうも違うとは!
 
 
おそるべし!若さ(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、やはり、心配なのは…
 
 
 
 
自分チーン
 
 
 
 
 
 
もー、いい加減、疲れました…。
 
 
しかーーし!!
 
ここでくたばってられないんです!!!
 
 
 
 
 
長女卒園に向けてのイベントやら、
初のヨガでのイベント出店(また別記事であげます)やら、
引っ越しの準備やら、
会いたい人に会うやら、
 
 
 
やること、モリモリモリ沢山なのですーー!!
 
 
 
 
 
と、言うわけで、我が家のインフルとの戦いは無事、終焉迎えた、ということにしておこーー!!
 
 
 
(もう、気合いのみ)