北海道は連日、暑いわ。けど、カムイとしては、その方が嬉しいけどね。ブログたまに程度しか更新しないと、まあ、よくわからないブログのペタも来るけど、カムイがペタ返ししている人は、カムイが歓迎している人だからね。
さて、今の日本は国際化された社会の中で、とても厳しい状況に置かれているね。隣国の中国に、どんどん躍進されて、その分ますます衰退している。どうする日本。ただ、昔から、よく言われることとして、「ピンチの影にチャンズあり」と言う言葉がある。すなわち、これまでは「そんなのムリだよ」とか、「そんなの仕事にならないよ」等と言われてきたことが実はこのご時世ではチャンスなのである。特に、そう言われながらも、世界を見渡したときにビジネスとして成立していたものはチャンスだ。なぜなら、当然、世界においてはビジネスとして確立できたという実績があること。従来の日本でのビジネスとして成り立っていたものが成り立たなくなったことで、考え方や意識として、元々がフィフティフィフティとなったことで割り切って取り組める状況となったこと。そして、なによりも、この日本では未だそのものがビジネスとして成り立っていない、あるいは未だ未だこれからということでチャンスがあるということ だ。さあ、あなたの今やっていること、やろうとしていることは、「ピンチの影にチャンスあり」に該当しているかな?