今日も分かりやすく英語の勉強をしましょうo(^▽^)o


動詞です。


前回の「am」 「is」 「are」は主体の「状態」を表す特殊な動詞で「be動詞」と呼ばれています。


今日は、一般的な動詞のお話です。


究極に一般的なのは、「do」 「does」です。この使い分けは、「I」と「複数」が主語の場合は「do」を使い、「She」 「he」や「単数」が主語の場合は「does」を使います。


例、I do this and that.


She does this and that.


We do this.


It does that.


などです。


これはきまごとなので、そんなもんかと思って、覚えちゃってください。もし、間違っても、変な顔はされますが、前回のbe動詞の間違いよりも致命的な間違えではありません。むしろ、どんどん間違えて変な顔されて覚えていってください。



訳なんですが、doもdoesもほんとに幅広い意味があります。基本は「(何かを)する」ということです。「(宿題を)やる、する」とかですね。「(仕事を)する」とか。何か動作をするというのが、イメージです。


スラングでは、「ヤル」ですね(#⌒∇⌒#)ゞ Sexです。



なにか大仕事を成し遂げた時の感動を伝えたかったら、「I did it!」「We did it!」(やったよ!)ですね('-^*)/

「did」は「do」と「does」の「過去形」です。

だから、「She did it!」と主語が「she」でも過去を表す時は「did」を使うんですね(*^ー^)ノ

学校英語でも十分英語は上達します!がんばっていきましょう('-^*)/


今日は新ブログ記念とういことで、基礎中の基礎、「人称」です。「is」 「am」「are」です。


それぐらい知ってるよーという方、基礎をなめてはいけません!Theyとくれば?・・・

・・・すぐ出てきましたか?「are」ですね(o^-')b 「They are」とセットで覚えましょう!

3回言ってみてください。They are, They are, They are

3回書いてみてください。They are, They are, They are

3回書きながら言ってみてください。They are, They are, They are

よくできましたv(^-^)v


日本人が外国語である英語を使えるようになるには、五感をフル活用して覚える必要があります。そしてこうして覚えた英語はここぞという時にぱっと口をついて出てくるようになります。外国人に道を聞かれた時、上司がインド人になった時。わかりますよね('-^*)/


書きながら言う、この記憶法は僕が中学・高校と実際に英語を勉強していた時に使っていた記憶法なのですが、この方法には五感を使うという意味ではもうひとつメリットがあります。なんだか分かりますか?・・・

・・・そうです!実は発音することによって、耳から自分が発音した言葉を聞いているのです!書きながら目も使っていますから、目、手、口、耳と4つもの感覚をフルに活用しているのです!これでより忘れにくい記憶として脳に定着するのです!


今日は、「I am」 「He is」 「She is」 「We are」 「They are」の5種類を3回づつ書いて言ってみてください。ちなみに日本語訳は順に「私は」「彼は」「彼女は」「私たちは」「彼女たち(彼ら)は」となります。


基礎中の基礎です!まさか「I is」なんて言う人はいないと思いますが、スラングでもなんでもないんで、こんな間違いをしないでくださいね~なめられますよ(-。-;)


この5種類は間違ったら英語を母国語とする人に完全になめられます!!「アホちゃう」と思われますから(ていうか、本当にバカだと思われます)気合を入れて覚えてくださいね~



ちなみに

ワンピースの主題歌「We are!」・・・最高ですねグッド!アップ