溶解された心は
混ざり合って 端っこがわからない

渡された約束というプレゼント
ラッピングのまま部屋の隅に転がしておいたら
なかったことになった

その時にすがらないと
二度と出逢えないけど
あの時 すがっても
私はしあわせになれない