空の少し下と息は、いつも仲良し空の少し下と息はいつも仲良し以外と近く見える君の家にはもうクリスマスの匂いそっちは寒い?なんて聞きたくないあなたの心が俯くから叱られるのが心地良い変なあなたはまた息を広くする外と中を揃えたいなんてあなたの魂に背いてるあなたが私を羨ましがるのは私達が異人だから空の少し下と息はいつも仲良し以外と近く見える君の家にはもうクリスマスの匂い