俺が昔から思ってたこと、「本は面白れー」その本質が自分のなかで答えがでた。


人とのふれあいや、築くことができた絆や愛。
生きてきた人生。その中で学んだこと。

自分の決断。失敗・成功・挑戦・喜び・努力・感動・後悔・幸せ・挫折・痛み・教育・壁・悩み・迷い・力・成長・まぁ諸々。

いろんなこと、現実の中で学ぶことは間違いなく一番大きい。これはきっと誰もがわかってる。
人によってかもだから全員じゃねっかもだけど俺はそう思う。

それが一番なのは間違いないんだけど、それだけじゃなく「本」もすげぇ!!やべぇ!!って思うキラキラもちろん他にもあるチョキ映画とか様々な作品とかねチョキ


「本」って!?
知識を学ぶ本や歴史・見解に関する本。雑誌もまぁありかな!!教科書は遠くねーけどちょっと置いといて、、、小説もそうだけど漫画も大切!!!!

なぜなら、全部じゃねーけど書く人それぞれの「理想郷」が描かれてる。
特に漫画や小説はそうってか多い。


一人一人、環境や育ちや感性、考え方や想像力、何千何万何億ってあってそこから生まれる「理想郷」が描かれてることがある。


それを「知る」ことがでけぇ。

理解や共感もできればその「理想郷」や「感性」に触れ、そこから見える底が見えない「力」がすげぇビックリマークつかありがてぇビックリマーク

あっ底が見えないとか限りがねぇってのは人それぞれで解釈や感じ方が違うからって意味だからグッド!


小説はまだ少ないけど、著者の考え方を買いた本や漫画は意欲的に読んでる。
やべぇなニコニコ

「本をたくさん集める」は俺の目標の一つですニコニコ