株式会社しちだ・教育研究所様のモニターに参加させて頂きました!
子供の教育📚
何か取り入れたいと思いながらも、何から始めればいいのかわからず💦
取り敢えず絵本の読み聞かせをする日々を送っていたのですが、そうこうしている間に2歳半を過ぎてしまった娘😅
私自身が3歳から習い事を始めたこともあり、我が子はどうしようかと悩んでいた最中「七田式」のフラッシュカードとプリントをお試しさせて頂くことになりました💕
■商品名:七田式プリント(サンプル)+カードフラッシュおためしセット+七田式プリント(1ヶ月分)
■価格:¥2931(税込)
■分量:3個を1セット
■商品の大きさ:プリント/サンプル(A4サイズ)、カード(A5判・120枚)
皆さんは「七田式教育」ってご存知ですか?
私はテレビ番組ではじめて知り、フラッシュカードをしている子供の映像を見てすごく驚いたことを覚えています。
フラッシュカードの経験がなかった私は、小さい子供には難度が高すぎるのでは?テレビで映っていた子は天才キッズ?と、少し疑ってしまうほど衝撃的でした😅💦
最近ふと思い出してネットで調べてみると、フラッシュカードは“小さい頃にする”という事に意味があるようで、大人になってからでは同様の効果は得られないことがわかりました。
大人から見ると難しいのでは?と思うものでも子供には吸収する力があり、それを活かす力も可能性も無限大なのですね👌✨
少し話が逸れてしまいましたが、
【七田式教育とは?】
幼児教育を追求して60年!
脳科学に基づいた独自の教育法で、日本の幼児教育と右脳教育の第一人者、七田眞が生み出しました。
それは…
『知識を教える教育』ではなく、
『子供の才能を引き出す』教育!
国内外約4万5千人以上の子供たちが実践しています。
先ほどもチラッと話に出ましたが、「七田式教育」の中でも右脳を鍛える方法として人気の高い【フラッシュカード】というものがあります。
フラッシュカードとは?
絵や文字の描かれたカードを大量に高速で見せることで、高速で処理する右脳が働き始めて活性化する、右脳の取り組みの基礎アイテムです。
①右脳が活性化する
②語彙力・理解力・表現力がアップする
③見たものをパッと一瞬で記憶する
④左右の脳をつなぐ連結回路を育てる
上記の効果を見るだけでも、大人になってからでは効果を得られるのが難しいという意味がわかりますよね💦
語彙力・理解力・表現力や記憶力は勝手に身につくのではなく、小さい頃から鍛える(日常生活に取り入れる)事が大切になります✨
七田式教育 カードフラッシュお試しセット
〜初めてカードフラッシュをされる方に〜
絵カード(60枚)、ドッツカード(50枚)、白紙カード(10枚)の計120枚がセットになったお試し用!
絵カードは、動物やカラダのパーツ・日常生活で使用するものなど様々な絵が書かれているのですが、絵が鮮やかなので子供も認識しやすいのかなと感じました😊✨
ドッツカードは、1~50まで小さい丸やうさぎ、ブロック、いちごの数がどんどん増えていくというもの。
世の中にはパッと見ただけでそのものが幾つあるか答えられる人っていますよね?フラッシュカードでそれに通ずる力も鍛えられるのかもしれないと思うとワクワクします👏
白紙カードには、絵を描いたり、イラストや写真を貼ってオリジナルのフラッシュカードを作成する事ができます。ドッツカードと組み合わせて数式カードにするのもオススメなのだそう💕
更に、フラッシュカードを使用する際の注意点や使用方法がわかりやすい説明書付きなので、初めての私も安心して始めることができました🎶
1枚1秒以下でカードを変えていくのですが、これが結構難しく💦
説明書を読んでから一人で練習しました。
しかし、いざ娘とフラッシュカードを始めようとすると絵が描かれたカード自体に興味深々。
私が単語を言いながらカードを変えていてると、ちょっと遅れながら「いぬ」…「うま」…と、所々真似して言ってくれるのですが、最後の方には私からカードを取ってしまうことが多々あります💦
机にカードを並べて「◯◯だよ」と私に教えてくれたり、「これ何?」と聞いている方がイキイキして楽しそう😅💕
最初は「ちゃんと見て!」と言ってしまいそうになったのですが、フラッシュカードは子供自身がリラックスして楽しんで取り組むことが大切と説明書で読んでいたので、最初はこれくらいでもOKかなと気楽に考える事にしました☺️
1日2回はフラッシュカードをして、後は別の取り組みとして紹介されていた「どっちあそび」と「カード取りあそび」をしています💖
「どっちあそび」は、覚えたカードから2枚を選び「◯◯はどっち?」と聞いて答えてもらうというもの。
「カード取りあそび」は、覚えたカードから2枚以上選んで並べ、「◯◯を取って」と言ってカードを取らせます。
1日の取り組みの最後の1問だけ、アクセントとして取り入れるのがオススメなようですが、娘はこのあそびが気に入っているので少し多めに行っています🎶
フラッシュカードで使用した10枚の中から娘が「完全にわかるもの(答えられるもの)」と「まだ覚えたてのもの」をバランス良く選んで問題を出す事でどんどん単語を覚えられるようになり、覚えるスピードも速くなりました😆💕
動画はフラッシュカードで使用した全てのカード(10枚)で「カード取りあそび」をしているもの。
ネットで調べると、高速でカードを変えていく一般的なフラッシュカードの使用法方に加えて、様々な活用法が紹介されています。
これからもフラッシュカードに+αで娘に合った楽しく学べるものを探していこうと思います✨
次に、累計20万部の発行実績のある【七田式プリント】
自宅学習向けのプリント(ドリル)は本当に種類が多くて悩んでしまいますよね。
七田式プリントの特徴は?
右脳研究の第一人者七田眞の理論にもとづいて、そのカリキュラムが構築されているため、右脳と左脳の脳力を基礎学力と同時にUPさせることができます。
プリント学習は、一般に左脳を使う教育法です。そのため、柔軟な思考などが身につきづらいといわれています。左脳を鍛えると同時に、右脳的な脳力(創造性、空間認識など)も鍛えることができる点が、他とは違う最大の特長です。
七田式幼児学習教材「プリントA」のサンプル
「七田式プリントA(もじ vol.9)」
まだ“ひらがな”をきちんと理解出来ていない段階なので、娘にも出来そうなサンプルから試してみました!
「おてほんと おなじ ものを みつけて、◯を つけましょう」
「あめが ふった ときに つかう ものに ◯つけましょう」
といった2歳半くらいから始められる内容からレベルアップしていく仕組みになっています🎶
サンプルなので娘のレベルでは4ページしか進められなかったのですが、この様な問題がたっぷり詰まった学習プリントがある事を知り、学習プリントを初めて使用した娘も「もっとやりたい!」という気持ちが出てきているよう💕
難しい、ハードルが高いと思い込んでいた「幼児教育」
始めてみると私が想像していた以上に娘の興味も吸収力もすごい😆
無理なく毎日取り組むこと。何より、娘が楽しく学べる方法や環境が大切なのだと改めて感じる事ができました✨
今回使用させて頂いたフラッシュカードとプリントは勿論、手探りではありますが私に出来る範囲内で娘に合った学習法を取り入れていこうと思います😘💕
七田式プリントのページには、お一人様初回限定で『七田式プリント』体験版を無料プレゼント中!
☑︎七田式プリントA (2歳半〜4歳向け)
☑︎七田式プリントB (3歳半〜5歳向け)
☑︎七田式プリントC (4歳半〜6歳向け)
3種類全てを申し込むことも可能です!
是非、お子様の月齢に合ったサンプルを試してみてください💖















