京都市西京区上桂·松尾にある
[On〜おんがく教室〜]です。
先日、ピリオドピアノを置いておられるスタジオへ行ってきました。
現在のピアノと、少しずつ構造や調律にも違いがあり、なかなか演奏するのが難しい…💦
夢中になって弾いていたので、動画も撮らず…であっという間の1時間でした。
オーナー様とも少しお話させて頂けました🎵
とても楽器を大切に思っておられる事が伝わってきました![]()

京都市西京区上桂·松尾にある
[On〜おんがく教室〜]です。
先日、ピリオドピアノを置いておられるスタジオへ行ってきました。
現在のピアノと、少しずつ構造や調律にも違いがあり、なかなか演奏するのが難しい…💦
夢中になって弾いていたので、動画も撮らず…であっという間の1時間でした。
オーナー様とも少しお話させて頂けました🎵
とても楽器を大切に思っておられる事が伝わってきました![]()

京都市西京区上桂·松尾にある
[On〜おんがく教室〜]です。
テキストがどんどん進んでいくと演奏する音域も広がり、演奏するリズムの種類も増えていきます。
八分音符、十六分音符…と旗の数もたくさんに…。
それだけで、「うぅっ…
」となられる生徒さんも少なくはないはず💦
そんな時は「ひとつ旗を取って考えてみようか」とお話します。
例えば、こんなリズム…

↓

実際に演奏する時は、「耳で聴いたように」「声に出して歌ったように」弾くのが自然で良いと思っていますが、視覚的に難しさを感じる場合は、これならわかる!という形に直してから取り組んでいく方法も有効だと考えています。
リズムを正確に当てはめて弾きたい時にも良いです。
リズムに言葉を当てはめて、その様に弾いてみるというやり方も、よくレッスンではされるのではと思います。
例えば

その方法も私では思いつかないような言葉を生徒さんが提案してくれたり、フレーズが長いと面白い歌詞が出来たりして楽しいです
🎶🎵🎶🎵
楽譜をパッと見た印象だけで難しいかも……とハードルを上げずに取り組んでみると、「出来たな!
」となるかもしれません。