先日、GBSの対策をしたい妊婦さんの
レメディーをとって頂く
スケジュールを立てました。

 


妊娠もうすぐ5ヶ月になる方です。

 


妊婦さんの場合
予定日というタイムリミットがあるので

 


レメディーをとるのも
計画的に取らなければいけません。

 


予定日の1か月半前に検査があって

 


その検査をクリアしなければ
助産院で出産できない

 


という厳しい感染症の検査があります。

 


お母さんの体にいても
何の問題はないのですが

 


赤ちゃんに感染すると
まれに発症する可能性がある
というものです。

 


だけれども

 

 


医学的には
万が一でも、何かあると
 


訴訟問題になる可能性があるので
念のためのシステムになっています。

 


ですから
それまでに体を綺麗にして
整えておく必要があります。

 


それまでに、できることを書き出して
計画的に対策していきます。

 


年末までの、今年中にはこれ

 


1月からはこれ

 


2月からはこれ

 


と、とっていただくレメディーを
具体的にアドバイスさせていただきました。

 


妊婦さんがホメオパシーをやると

 


生まれる前の赤ちゃんと
お母さんの

 


二人分が同時にできて
一石二鳥ですね!

 


お母さんも赤ちゃんも
感染症に対して

 


抵抗力ができて

体が強くなります。

 


妊婦さんなので


 

妊娠中は他にも
貧血とかお腹の張りとか腰痛とか

 


色々トラブルが起きてくるかもしれません。

 


そんな時にも
お薬に頼る前に

 


ホメオパシーで自分の自己治癒力を高めて
安全に対処していきましょう!

 


妊婦さんは
計画的に進めていくために

 


まずは
対策したいことを
洗い出しておくことです。

 

 


自分はこんな体質だから
こうなりやすいとか

 


前のお産でこんなことがあったから
ここを強化したい

 


というのを

だいたい決めておく必要があります。

 


漠然と思っているだけでは
すぐに日にちが経ってしまい

 


お医者さんの言われるがまま
お薬に頼ることになってしまいます。

 


例えば

 


前回切迫早産でお薬を取っていたから
今回は避けたい

 

 


前回血圧が上がってしまったから
今回は気をつけたい

 

 


会陰切開されて痛かったから
対策したい

 

 


尿に、糖や蛋白がおりて何回も注意されたから
今回は何か対策したい

 

 


など、ちゃんと考えると
色々出てくるかもしれませんね。

 


赤ちゃんのことについても
事前に対策できることもあります。

 


上の子は黄疸が強く出て治療した
っていうのもそうですね。

 


兄弟で、出やすい傾向はあります。

 


いずれにしても
計画的に進めていった方がいいので

 


もしアドバイスが必要な方は
早めにご連絡くださいね。