夕方頃、実家から電話があったことに後から気づき、折り返した。
ついつい会社での愚痴を漏らしてしまい多大な心配をかけることになった。
「人は人! 気にせんでいいとじゃが!」
とお袋。
「ごもっとも」と僕。
「今仕事をさせてもらっていること、周りに助けてくれる人達がいること、それらに感謝しなさい。」
と親父。
「まったくもってその通り」と僕。
他、たくさんの有り難いお言葉を頂き、なぜか笑いに満ち恐悦至極に感謝して電話を切った。
胸のつかえが降りた感じがした。
そうして晩ご飯の用意をしていると、結婚情報なるサイトからのメール。
初めは一個人からのであった。
自分が求めている方とは惜しくも違ったので、丁重に丁重を重ねお断りさせていただいた。
するとすぐに別のサイトからのメール。いつもなら無視するのに、懇切丁寧に受け答えしてしてしまい、電話が来た。
いつもなら見知らぬ電話番号は取らないのに、ついつい出てしまった。
話しているうちにあれよあれよと、なぜかそこの支店に行くことに…。
「なんじゃこりゃ??」
これを都合良く考えて好機と見るか、いや何かしらの試練と見るか迷ったが、行くとなった以上、行かねばならぬ。
「いや、なんで??」
スーツ着るのか!?
髪切らなきゃ!!?
頭の中が脳みそフル回転で壊れかけた。
今考えてもどうにもならん。
何かで「取り越し苦労は無駄だ」みたいなことを見た気がする。
とりあえず観念して落ち着いたワケだが…
なんだか
「なんだこりゃ!??」
である。
(;´゜Д゜)ゞ
ついつい会社での愚痴を漏らしてしまい多大な心配をかけることになった。
「人は人! 気にせんでいいとじゃが!」
とお袋。
「ごもっとも」と僕。
「今仕事をさせてもらっていること、周りに助けてくれる人達がいること、それらに感謝しなさい。」
と親父。
「まったくもってその通り」と僕。
他、たくさんの有り難いお言葉を頂き、なぜか笑いに満ち恐悦至極に感謝して電話を切った。
胸のつかえが降りた感じがした。
そうして晩ご飯の用意をしていると、結婚情報なるサイトからのメール。
初めは一個人からのであった。
自分が求めている方とは惜しくも違ったので、丁重に丁重を重ねお断りさせていただいた。
するとすぐに別のサイトからのメール。いつもなら無視するのに、懇切丁寧に受け答えしてしてしまい、電話が来た。
いつもなら見知らぬ電話番号は取らないのに、ついつい出てしまった。
話しているうちにあれよあれよと、なぜかそこの支店に行くことに…。
「なんじゃこりゃ??」
これを都合良く考えて好機と見るか、いや何かしらの試練と見るか迷ったが、行くとなった以上、行かねばならぬ。
「いや、なんで??」
スーツ着るのか!?
髪切らなきゃ!!?
頭の中が脳みそフル回転で壊れかけた。
今考えてもどうにもならん。
何かで「取り越し苦労は無駄だ」みたいなことを見た気がする。
とりあえず観念して落ち着いたワケだが…
なんだか
「なんだこりゃ!??」
である。
(;´゜Д゜)ゞ