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夏になってから心に触れることが多くなった。
心は孤独や絶望、虚心しか与えないと考えその考えを信じてきたけど……
【違ったね
】
心は時に『温もり』『安心』『信頼』『笑顔』『愛情』を与えてくれる。
心があるから苦しむ…それならいらない
と考えてたけど心は苦しみと同じかそれ以上の幸福を与えてくれる
この夏に学んだ事は辛いこともあったけど、それ以上に大切なものを教わりもらってきた…大人になるってこういう事なのかなと考えれるようになってきた。
まだまだ未熟者で間違いを起こすこともこれからあるだろう…迷惑をかけることもあるだろう…でもそれが大人になるための通過点なんだと思う。
今の俺は心の広い先輩方に支えられ、間違いを正してくれ、導しるべを作ってくれてる。それはとてもうれしいことでとても幸せなことだ。
今は感謝の気持ちが溢れてそれが動力源の一部になってくれてる。
俺もそんな人になれるようになりてぇ~
そんな事があり目標や、やるべき事ができた!今はそれをこなしていこう!!
成長させて下さった方々に恩を返すために
心は孤独や絶望、虚心しか与えないと考えその考えを信じてきたけど……
【違ったね
】心は時に『温もり』『安心』『信頼』『笑顔』『愛情』を与えてくれる。
心があるから苦しむ…それならいらない
と考えてたけど心は苦しみと同じかそれ以上の幸福を与えてくれる
この夏に学んだ事は辛いこともあったけど、それ以上に大切なものを教わりもらってきた…大人になるってこういう事なのかなと考えれるようになってきた。
まだまだ未熟者で間違いを起こすこともこれからあるだろう…迷惑をかけることもあるだろう…でもそれが大人になるための通過点なんだと思う。
今の俺は心の広い先輩方に支えられ、間違いを正してくれ、導しるべを作ってくれてる。それはとてもうれしいことでとても幸せなことだ。
今は感謝の気持ちが溢れてそれが動力源の一部になってくれてる。
俺もそんな人になれるようになりてぇ~

そんな事があり目標や、やるべき事ができた!今はそれをこなしていこう!!
成長させて下さった方々に恩を返すために

最近いろいろ考えてるのに…思考が止まらない…必ず考えてしまうそして悩み苦しみもがく日々がまたやって来た…
なんで嘘をつくの…
その場しのぎの守らない約束とかしないで
そのあげく「何かあったの?」と聞くな…そんな偽りの優しさ何か入らない
こっちが苦しむだけ
「何かあったら電話して」「今夜また別の件で話したいことあるんだけど大丈夫か?」「忙しいから無理」……矛盾作らないで…
そっちが先に言ったのに…頼りにしてたのに
「これは…」とか俺をモノ扱いしないでくれ…人形じゃない
心だってある血だって流れてるんだ
あなたは言葉は選んでると言った…つまり他人を傷つける言葉を選んでいると解釈していいと言うことだよね…
今まで信じてきた…嘘を言われようと、守らない約束されようと、偽りの優しさを与えられても、矛盾な発言や行動があろうとも信じてきたんだ
人は信頼関係で成り立っている。自分から相手を信じなければ、相手も自分のことを信じてくれないからだ…だけど返ってきたのは信頼関係じゃなく…
『孤独と苦痛、闇と絶望』こんなのが欲しくって今まで信じてきたんじゃない
他人を守る嘘をついたことは言うけど、他人を傷つける嘘は言わない
偽りの優しさは相手を傷付け苦しみを与えるだけ、中途半端な優しさもただの同情にすぎない、だからこそ、俺は偽りの優しさなんて与えない
約束は守るものだ!!たまに約束は破るものなどとほざく輩もいるがそれは信頼関係を失うだけだ…だからこそ俺は守らない約束はしない
言葉は選ぶべきそれはそうだ…他人を傷つけるのは嫌だから…だからこそ俺は自分の言葉に責任を持つ。
――――――――――――
これだけで、作詞やラノベ簡単に書けちゃうね…
人はこんな経験してるからこそ強く優しくなれるだねよね。
結局のところ俺は信じることしかできないんだよね。 信じないと相手も信じてくれないから…
なんで嘘をつくの…
その場しのぎの守らない約束とかしないで
そのあげく「何かあったの?」と聞くな…そんな偽りの優しさ何か入らない
こっちが苦しむだけ
「何かあったら電話して」「今夜また別の件で話したいことあるんだけど大丈夫か?」「忙しいから無理」……矛盾作らないで…
そっちが先に言ったのに…頼りにしてたのに
「これは…」とか俺をモノ扱いしないでくれ…人形じゃない
心だってある血だって流れてるんだ
あなたは言葉は選んでると言った…つまり他人を傷つける言葉を選んでいると解釈していいと言うことだよね…
今まで信じてきた…嘘を言われようと、守らない約束されようと、偽りの優しさを与えられても、矛盾な発言や行動があろうとも信じてきたんだ

人は信頼関係で成り立っている。自分から相手を信じなければ、相手も自分のことを信じてくれないからだ…だけど返ってきたのは信頼関係じゃなく…
『孤独と苦痛、闇と絶望』こんなのが欲しくって今まで信じてきたんじゃない

他人を守る嘘をついたことは言うけど、他人を傷つける嘘は言わない
偽りの優しさは相手を傷付け苦しみを与えるだけ、中途半端な優しさもただの同情にすぎない、だからこそ、俺は偽りの優しさなんて与えない
約束は守るものだ!!たまに約束は破るものなどとほざく輩もいるがそれは信頼関係を失うだけだ…だからこそ俺は守らない約束はしない
言葉は選ぶべきそれはそうだ…他人を傷つけるのは嫌だから…だからこそ俺は自分の言葉に責任を持つ。
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これだけで、作詞やラノベ簡単に書けちゃうね…
人はこんな経験してるからこそ強く優しくなれるだねよね。
結局のところ俺は信じることしかできないんだよね。 信じないと相手も信じてくれないから…