先日、買い物から帰宅直後 うちのインターホンが鳴った
ダンナが直接応対に行った、と思ったら
『家に帰ってすぐ来るなんて、あいちらはどっかで
見張ってんのか?』と戻ってきた
業者:何か不用品はありませんか?いま各家を回って
回収しています
ダンナ:あ、ないです
業者:あれ?でもそこに自転車ありますけど?
ダンナ:乗ってます
業者:え?でもパンクしてますよ?
(ほんとに乗ってるのか?と疑いの眼差し)
ダンナ:乗ってます!!!
「乗ってます」って言ったら帰って行ったんだけどさあ、
とダンナ。
ま、自転車は何年も乗ってないんだけどね
そうか、あれパンクしてんのか,
気が付かなかったな・・・(やっぱり乗ってない笑)
それよりさ、
不用品の処分は 我が家のペースでやっていきたいよ
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
そうだ、「先祖供養云々、、、」ってのもこの間きてたな
〇〇会だか〇〇宗だとか、よく聞き取れなかったけど
ご家族で悩みはありませんか?
先祖供養で安心を得られますよ、みたいな・・・
このときは私がインターホン越しに対応したんだ
うん、先祖供養は大事とは思うけど
特に悩んでることもないし、
宗教で悩みが解決するわけでもないし、
信仰はまぁ、否定もしない、
依存にならない信仰だったら 中庸な感じにやるのはいいんじゃない?ってか何て言って断ろうかな・・
そしたら相手が 「じゃ、先祖供養について詳しくお話、」
と言ってきた
『あ、あの、先祖供養はばっちりやってるので
大丈夫ででーすっ』
どうだ。ぐうの音も出ないだろう、ふははは
あ、そうですか・・・と帰っていかれました
・・・強気でGO